キミの瞳(め)の中に 瞬いてるサファイア
きみ の ひとみ ( め ) の なかに しゅん いてる さふぁいあ
kimi no Hitomi ( me ) no Nakani Shun iteru safaia
見つめ合った瞬間(とき) 海より碧く輝くね
みつ め あった しゅんかん ( とき ) うみ より へき く かがやく ね
Mitsu me Atta Shunkan ( toki ) Umi yori Heki ku Kagayaku ne
その美しい瞳が 他の男(ヤツ)を 捉えた夜は…
その うつくし い ひとみ が ほかの おとこ ( やつ ) を とらえ た よる は …
sono Utsukushi i Hitomi ga Hokano Otoko ( yatsu ) wo Torae ta Yoru ha …
ジェラシーで眠れない
じぇらしー で ねむれ ない
jierashi^ de Nemure nai
このココロの迷宮(おく)で 眩暈(めまい)が止まらない
この こころ の めいきゅう ( おく ) で げんうん ( めまい ) が とま らない
kono kokoro no Meikyuu ( oku ) de Gen\'un ( memai ) ga Toma ranai
激しく抱きたくて
はげしく だき たくて
Hageshiku Daki takute
「キミが好きなのは誰?」って尋ねたい
「 きみ が すき なのは だれ ? 」 って たずね たい
「 kimi ga Suki nanoha Dare ? 」 tte Tazune tai
でも別の名前 聴いたら狂いそうだから
でも べつの なまえ きい たら くるい そうだから
demo Betsuno Namae Kii tara Kurui soudakara
長いこの髪で そう キミの愛を縛りたいほど…
ながい この かみ で そう きみ の あい を しばり たいほど …
Nagai kono Kami de sou kimi no Ai wo Shibari taihodo …
ジェラシーで眠れない
じぇらしー で ねむれ ない
jierashi^ de Nemure nai
不条理なキモチは いつもの自分じゃない
ふじょうり な きもち は いつもの じぶん じゃない
Fujouri na kimochi ha itsumono Jibun janai
ただ恋しただけで
ただ こいし ただけで
tada Koishi tadakede
キミのからだ包む バスローブを この腕にして…
きみ のからだ つつむ ばすろーぶ を この うで にして …
kimi nokarada Tsutsumu basuro^bu wo kono Ude nishite …
ジェラシーを脱ぎたいよ
じぇらしー を ぬぎ たいよ
jierashi^ wo Nugi taiyo
悩ましいそのからだ 溶けるほど抱きしめ
なやま しいそのからだ とけ るほど だき しめ
Nayama shiisonokarada Toke ruhodo Daki shime
眠りたいよ
ねむり たいよ
Nemuri taiyo
ジェラシーで眠れない
じぇらしー で ねむれ ない
jierashi^ de Nemure nai
このココロの迷宮で あばれだす愛しさ
この こころ の めいきゅう で あばれだす いとし さ
kono kokoro no Meikyuu de abaredasu Itoshi sa
激しく抱きたくて
はげしく だき たくて
Hageshiku Daki takute