暴れ出したこの熱量 抑える術はなくて
あばれ だし たこの ねつりょう おさえ る じゅつ はなくて
Abare Dashi takono Netsuryou Osae ru Jutsu hanakute
呼吸さえも忘れるほど 見つめ続けてた
こきゅう さえも わすれ るほど みつ め つづけ てた
Kokyuu saemo Wasure ruhodo Mitsu me Tsuzuke teta
いいさ、ついておいで
いいさ 、 ついておいで
iisa 、 tsuiteoide
準備ができたんだね
じゅんび ができたんだね
Junbi gadekitandane
魔法…奇跡…それよりも尊いもの
まほう … きせき … それよりも とうとい もの
Mahou … Kiseki … soreyorimo Toutoi mono
君がまだ知らない世界に 飛び込む瞬間の
くん がまだ しら ない せかい に とびこむ しゅんかん の
Kun gamada Shira nai Sekai ni Tobikomu Shunkan no
なぜか痛むような その切なさまで抱きしめて
なぜか いたむ ような その せつな さまで だき しめて
nazeka Itamu youna sono Setsuna samade Daki shimete
孤独は時に精神強く育てる季節
こどく は ときに せいしん つよく そだて る きせつ
Kodoku ha Tokini Seishin Tsuyoku Sodate ru Kisetsu
夢ならば いつも在る
ゆめ ならば いつも ある
Yume naraba itsumo Aru
君をそこへ連れてくのは 君以外いないから
くん をそこへ つれ てくのは きみいがい いないから
Kun wosokohe Tsure tekunoha Kimiigai inaikara
たったひとつ今を進む 道を探すのさ
たったひとつ いま を すすむ みち を さがす のさ
tattahitotsu Ima wo Susumu Michi wo Sagasu nosa
きれい、より きれい
きれい 、 より きれい
kirei 、 yori kirei
うれしい、は たのしい
うれしい 、 は たのしい
ureshii 、 ha tanoshii
進むための メッセージは届いている
すすむ ための めっせーじ は とどい ている
Susumu tameno messe^ji ha Todoi teiru
そしてまた新たな世界が 手招きをするから
そしてまた あらた な せかい が てまねき をするから
soshitemata Arata na Sekai ga Temaneki wosurukara
息を切らしたって 苦しくても負けない 夢に
いき を きら したって くるし くても まけ ない ゆめ に
Iki wo Kira shitatte Kurushi kutemo Make nai Yume ni
涙が汗がひとつ 今日のステージに沁みて
なみだ が あせ がひとつ きょう の すてーじ に しみ て
Namida ga Ase gahitotsu Kyou no sute^ji ni Shimi te
また次の幕が開く
また つぎの まく が ひらく
mata Tsugino Maku ga Hiraku
すこし先で待ってるよ 追いかけておいで
すこし さき で まって るよ おい かけておいで
sukoshi Saki de Matte ruyo Oi kaketeoide
見送るその背中 光へと とけてく
みおくる その せなか ひかり へと とけてく
Miokuru sono Senaka Hikari heto toketeku
伝える両手で 受け取る瞳で
つたえ る りょうて で うけとる ひとみ で
Tsutae ru Ryoute de Uketoru Hitomi de
つながってる つないでゆくEntry!!
つながってる つないでゆく Entry!!
tsunagatteru tsunaideyuku Entry!!
ボクがまだ知らない世界に 飛び込む瞬間は
ぼく がまだ しら ない せかい に とびこむ しゅんかん は
boku gamada Shira nai Sekai ni Tobikomu Shunkan ha
怖くて愛しいだろう…
こわく て いとしい だろう …
Kowaku te Itoshii darou …
君がまだ知らない世界に 飛び込む瞬間の
くん がまだ しら ない せかい に とびこむ しゅんかん の
Kun gamada Shira nai Sekai ni Tobikomu Shunkan no
なぜか痛むような その切なさまで抱きしめて
なぜか いたむ ような その せつな さまで だき しめて
nazeka Itamu youna sono Setsuna samade Daki shimete
孤独は時に精神強く育てる季節
こどく は ときに せいしん つよく そだて る きせつ
Kodoku ha Tokini Seishin Tsuyoku Sodate ru Kisetsu
その夢はいつも在る
その ゆめ はいつも ある
sono Yume haitsumo Aru