走り出す まだ見ぬ未来の果てへ
はしり だす まだ みぬ みらい の はて へ
Hashiri Dasu mada Minu Mirai no Hate he
立ち尽くしても 迷わない
たち づくし ても まよわ ない
Tachi Zukushi temo Mayowa nai
どこまでも 広がる空の下で
どこまでも ひろが る そら の した で
dokomademo Hiroga ru Sora no Shita de
素直に生きたい 明日へ
すなお に いき たい あした へ
Sunao ni Iki tai Ashita he
何気ない言葉で 傷つけている
なにげな い ことば で きずつ けている
Nanigena i Kotoba de Kizutsu keteiru
知らぬ間に自分も 痛みを負って
しら ぬ まに じぶん も いたみ を おって
Shira nu Mani Jibun mo Itami wo Otte
雨の街 心まで濡らさないように
あめ の まち こころ まで ぬら さないように
Ame no Machi Kokoro made Nura sanaiyouni
青い傘 射した
あおい かさ さし た
Aoi Kasa Sashi ta
空回りばかりだけど こぶし握り
からまわり ばかりだけど こぶし にぎり
Karamawari bakaridakedo kobushi Nigiri
流れ出す言葉を唄うよ
ながれ だす ことば を うたう よ
Nagare Dasu Kotoba wo Utau yo
走り出す まだ見ぬ未来の果てへ
はしり だす まだ みぬ みらい の はて へ
Hashiri Dasu mada Minu Mirai no Hate he
立ち尽くしても 迷わない
たち づくし ても まよわ ない
Tachi Zukushi temo Mayowa nai
どこまでも 広がる空の下で
どこまでも ひろが る そら の した で
dokomademo Hiroga ru Sora no Shita de
素直になれるよ 明日へ
すなお になれるよ あした へ
Sunao ninareruyo Ashita he
大切に繋がり 強くするのは
たいせつ に つなが り つよく するのは
Taisetsu ni Tsunaga ri Tsuyoku surunoha
いつも想像以上に 難しい
いつも そうぞういじょう に むずかしい
itsumo Souzouijou ni Muzukashii
水をやり過ぎたって 枯れてしまうから
みず をやり すぎ たって かれ てしまうから
Mizu woyari Sugi tatte Kare teshimaukara
少しの愛 あげよう
すこし の あい あげよう
Sukoshi no Ai ageyou
悲しみをこらえ震える時ほど
かなしみ をこらえ ふるえ る とき ほど
Kanashimi wokorae Furue ru Toki hodo
心に沁みてくる優しさ
こころ に しみ てくる やさし さ
Kokoro ni Shimi tekuru Yasashi sa
いつだって 雲の向こう側にある
いつだって くも の むこう がわ にある
itsudatte Kumo no Mukou Gawa niaru
太陽に光 感じて
たいよう に ひかり かんじ て
Taiyou ni Hikari Kanji te
すれ違う 人ごみの中探す
すれ ちがう にん ごみの なか さがす
sure Chigau Nin gomino Naka Sagasu
散りばめた夢の 煌めき
ちり ばめた ゆめ の こう めき
Chiri bameta Yume no Kou meki
走り出す まだ見ぬ未来の果てへ
はしり だす まだ みぬ みらい の はて へ
Hashiri Dasu mada Minu Mirai no Hate he
立ち尽くしても 迷わない
たち づくし ても まよわ ない
Tachi Zukushi temo Mayowa nai
どこまでも 広がる空の下で
どこまでも ひろが る そら の した で
dokomademo Hiroga ru Sora no Shita de
素直に生きたい 明日へ
すなお に いき たい あした へ
Sunao ni Iki tai Ashita he