この辺でひろった
この へん でひろった
kono Hen dehirotta
ひろった人の
ひろった にん の
hirotta Nin no
その人の誘い方次第
その にん の さそい ほう しだい
sono Nin no Sasoi Hou Shidai
どの辺を触った
どの へん を さわった
dono Hen wo Sawatta
触ったときの
さわった ときの
Sawatta tokino
そのときの触り方じゃない
そのときの ふり ほう じゃない
sonotokino Furi Hou janai
触って欲しかった
さわって ほし かった
Sawatte Hoshi katta
どんなふうにするのか
どんなふうにするのか
donnafuunisurunoka
イヤじゃなけりゃ
いや じゃなけりゃ
iya janakerya
予想もつかない
よそう もつかない
Yosou motsukanai
動きがいい
うごき がいい
Ugoki gaii
フィーリング次第
ふぃーりんぐ しだい
fi^ringu Shidai
タイプじゃなくても
たいぷ じゃなくても
taipu janakutemo
その夜に
その よる に
sono Yoru ni
その人としかしない
その にん としかしない
sono Nin toshikashinai
愛なんかない
あい なんかない
Ai nankanai
見ず知らずにしか
みずしらず にしか
Mizushirazu nishika
みせらんない
みせらんない
miserannai
「本気モード」「本気モード」
「 ほんき もーど 」「 ほんき もーど 」
「 Honki mo^do 」「 Honki mo^do 」
ウソのつきようない
うそ のつきようない
uso notsukiyounai
「カッコしちゃって」「カッコしちゃって」
「 かっこ しちゃって 」「 かっこ しちゃって 」
「 kakko shichatte 」「 kakko shichatte 」
すぐ…のりたい
すぐ … のりたい
sugu … noritai
容赦なく
ようしゃ なく
Yousha naku
照りつける太陽
てり つける たいよう
Teri tsukeru Taiyou
「とう」の昔
「 とう 」 の むかし
「 tou 」 no Mukashi
干え上がった大地で
かん え あが った だいち で
Kan e Aga tta Daichi de
「水」を求め
「 みず 」 を もとめ
「 Mizu 」 wo Motome
やせこけた
やせこけた
yasekoketa
ゾウが動いた
ぞう が うごい た
zou ga Ugoi ta
「本気モード」「本気モード」
「 ほんき もーど 」「 ほんき もーど 」
「 Honki mo^do 」「 Honki mo^do 」
今日を生きぬくために
きょう を いき ぬくために
Kyou wo Iki nukutameni
水なら濁ってたって
みず なら にごって たって
Mizu nara Nigotte tatte
すぐ…飲みたい
すぐ … のみ たい
sugu … Nomi tai
「本気モード」「本気モード」
「 ほんき もーど 」「 ほんき もーど 」
「 Honki mo^do 」「 Honki mo^do 」
ウソのつきようのない
うそ のつきようのない
uso notsukiyounonai
「カッコしちゃって」「カッコしちゃって」
「 かっこ しちゃって 」「 かっこ しちゃって 」
「 kakko shichatte 」「 kakko shichatte 」
すぐ…のりたい
すぐ … のりたい
sugu … noritai