切なすぎて
せつな すぎて
Setsuna sugite
きらりと こぼれたのは
きらりと こぼれたのは
kirarito koboretanoha
涙という名前の 宝石
なみだ という なまえ の ほうせき
Namida toiu Namae no Houseki
時がすぎて
とき がすぎて
Toki gasugite
自分に 自信持てたら
じぶん に じしん もて たら
Jibun ni Jishin Mote tara
プリズムのよう 乱反射し 七色に光る
ぷりずむ のよう らんはんしゃ し なないろ に ひかる
purizumu noyou Ranhansha shi Nanairo ni Hikaru
夢と現実(リアル) ぐるぐる回っている
ゆめ と げんじつ ( りある ) ぐるぐる まわって いる
Yume to Genjitsu ( riaru ) guruguru Mawatte iru
終わらない メリーゴーランド
おわ らない めりーごーらんど
Owa ranai meri^go^rando
もう恐れないよ
もう おそれ ないよ
mou Osore naiyo
虹色の涙 抱きしめて
にじいろ の なみだ だき しめて
Nijiiro no Namida Daki shimete
あなたへ 贈りたいすべて
あなたへ おくり たいすべて
anatahe Okuri taisubete
もう一度だけ 泣いていい
もう いちど だけ ない ていい
mou Ichido dake Nai teii
もしも 未来が どしゃぶりでも
もしも みらい が どしゃぶりでも
moshimo Mirai ga doshaburidemo
互いに 照らし合えたら
たがいに てら し あえ たら
Tagaini Tera shi Ae tara
それはきっと 望んでた世界
それはきっと のぞん でた せかい
sorehakitto Nozon deta Sekai
雨は上がり
あめ は あが り
Ame ha Aga ri
海より 青い空が
うみ より あおい そら が
Umi yori Aoi Sora ga
水たまりに そっと映っている
みず たまりに そっと うつって いる
Mizu tamarini sotto Utsutte iru
下を向かない 自分に 言い聞かせて
した を むか ない じぶん に いい きか せて
Shita wo Muka nai Jibun ni Ii Kika sete
歩いて来たはずなのに もう 一人は嫌だよ
あるい て きた はずなのに もう ひとり は いやだ よ
Arui te Kita hazunanoni mou Hitori ha Iyada yo
やっぱり ほら いつでも 気にしてる
やっぱり ほら いつでも きに してる
yappari hora itsudemo Kini shiteru
自分に 嘘ついて 誰も喜ばない
じぶん に うそ ついて だれも よろこば ない
Jibun ni Uso tsuite Daremo Yorokoba nai
虹色の涙 抱きしめて
にじいろ の なみだ だき しめて
Nijiiro no Namida Daki shimete
あなたへ 贈りたいすべて
あなたへ おくり たいすべて
anatahe Okuri taisubete
何度だって 泣いていい
なんど だって ない ていい
Nando datte Nai teii
もしも 未来が どしゃぶりでも
もしも みらい が どしゃぶりでも
moshimo Mirai ga doshaburidemo
笑って 見つめ合えたら
わらって みつ め あえ たら
Waratte Mitsu me Ae tara
それだけでいい 何よりも素敵
それだけでいい なに よりも すてき
soredakedeii Nani yorimo Suteki
虹色の涙 抱きしめて
にじいろ の なみだ だき しめて
Nijiiro no Namida Daki shimete
あなたへ 贈りたいすべて
あなたへ おくり たいすべて
anatahe Okuri taisubete
もう一度だけ 泣いていい
もう いちど だけ ない ていい
mou Ichido dake Nai teii
もしも 未来が 暗闇でも
もしも みらい が くらやみ でも
moshimo Mirai ga Kurayami demo
互いに 照らし合えたら
たがいに てら し あえ たら
Tagaini Tera shi Ae tara
夜の来ない 永遠の楽園
よる の こない えいえん の らくえん
Yoru no Konai Eien no Rakuen