夜ごと溢れるこの虚しさと
よる ごと あふれ るこの むなし さと
Yoru goto Afure rukono Munashi sato
痛みのワケは何だ
いたみ の わけ は なんだ
Itami no wake ha Nanda
風に揺れてる木の葉みたいに
かぜ に ゆれ てる このは みたいに
Kaze ni Yure teru Konoha mitaini
黙って立ち向かわなければ・・
だまって たち むか わなければ ・・
Damatte Tachi Muka wanakereba ・・
どんな孤独も矛盾も
どんな こどく も むじゅん も
donna Kodoku mo Mujun mo
畏れないで勝ち続ける
おそれ ないで かち つづけ る
Osore naide Kachi Tsuzuke ru
何のために生まれてきたか
なんの ために うまれ てきたか
Nanno tameni Umare tekitaka
いつかそれが分かる日まで
いつかそれが わか る にち まで
itsukasorega Waka ru Nichi made
誕生の証し 時代の中に
たんじょう の しょうし じだい の なかに
Tanjou no Shoushi Jidai no Nakani
焼きつけるなら 強くなればいい
やき つけるなら つよく なればいい
Yaki tsukerunara Tsuyoku narebaii
朝もやに向かい放り投げた
あさ もやに むかい ほうり なげ た
Asa moyani Mukai Houri Nage ta
言葉になんかならない
ことば になんかならない
Kotoba ninankanaranai
心の叫びを
こころ の さけび を
Kokoro no Sakebi wo
まるで異界に忘れ去られた
まるで いかい に わすれ さら れた
marude Ikai ni Wasure Sara reta
名もなき石のようだ
めい もなき いし のようだ
Mei monaki Ishi noyouda
転がることをやめてしまえば
ころが ることをやめてしまえば
Koroga rukotowoyameteshimaeba
すぐさまただの土に朽ちる
すぐさまただの つち に くち る
sugusamatadano Tsuchi ni Kuchi ru
眠る暇などないほど
ねむる ひま などないほど
Nemuru Hima nadonaihodo
強くデカい敵が欲しい
つよく でか い てき が ほしい
Tsuyoku deka i Teki ga Hoshii
壊れながら闘いながら
こわれ ながら たたかい ながら
Koware nagara Tatakai nagara
オレはオレを発見(みつけ)るから
おれ は おれ を はっけん ( みつけ ) るから
ore ha ore wo Hakken ( mitsuke ) rukara
最強の果てに 何があるか
さいきょう の はて に なに があるか
Saikyou no Hate ni Nani gaaruka
胸をふるわす夢になればいい
むね をふるわす ゆめ になればいい
Mune wofuruwasu Yume ninarebaii
立ち向かうことで探し出せる
たち むか うことで さがし だせ る
Tachi Muka ukotode Sagashi Dase ru
宿命(さだめ)がオレに与えた
しゅくめい ( さだめ ) が おれ に あたえ た
Shukumei ( sadame ) ga ore ni Atae ta
生きてく理由を
いき てく りゆう を
Iki teku Riyuu wo
誕生の証し 時代の中に
たんじょう の しょうし じだい の なかに
Tanjou no Shoushi Jidai no Nakani
焼きつけるなら 強くなればいい
やき つけるなら つよく なればいい
Yaki tsukerunara Tsuyoku narebaii
朝もやに向かい放り投げた
あさ もやに むかい ほうり なげ た
Asa moyani Mukai Houri Nage ta
言葉になんかならない
ことば になんかならない
Kotoba ninankanaranai
心の叫びを
こころ の さけび を
Kokoro no Sakebi wo