忘れた事はない
わすれ た こと はない
Wasure ta Koto hanai
信じ 守るべきは 一体 何かと
しんじ まもる べきは いったい なにか と
Shinji Mamoru bekiha Ittai Nanika to
負けを知らぬ姿 未来図を重ねた 憧れ
まけ を しら ぬ すがた みらい ず を おもね た あこがれ
Make wo Shira nu Sugata Mirai Zu wo Omone ta Akogare
追いかけた背中 裏切りに消えたあの日
おい かけた せなか うらぎり に きえ たあの にち
Oi kaketa Senaka Uragiri ni Kie taano Nichi
誰より強くなるのだと 固く誓った
だれ より つよく なるのだと かたく ちかった
Dare yori Tsuyoku narunodato Kataku Chikatta
貫く聖義 守る為に放つ雷(いかずち)
つらぬく ひじり ぎ まもる ために ほうっつ かみなり ( いかずち )
Tsuranuku Hijiri Gi Mamoru Tameni Houttsu Kaminari ( ikazuchi )
手加減などしない
てかげん などしない
Tekagen nadoshinai
今は まだ潜めた思いを乗せた 誓いの証明
いま は まだ ひそめ た おもい を のせ た ちかい の しょうめい
Ima ha mada Hisome ta Omoi wo Nose ta Chikai no Shoumei
疑う余地はない
うたがう よち はない
Utagau Yochi hanai
いつの日も変わらず そうだったように
いつの にち も かわ らず そうだったように
itsuno Nichi mo Kawa razu soudattayouni
押し殺し続けた この声も必ず届くと
おし ころし つづけ た この こえ も かならず とどく と
Oshi Koroshi Tsuzuke ta kono Koe mo Kanarazu Todoku to
沈黙を破り 共にいた日を 再び
ちんもく を やぶり ともに いた にち を ふたたび
Chinmoku wo Yaburi Tomoni ita Nichi wo Futatabi
この手に取り戻す時を 強く願った
この てに とり もどす とき を つよく ねがった
kono Teni Tori Modosu Toki wo Tsuyoku Negatta
不屈の信義 たずさえ駆け抜ける閃光
ふくつ の のぶよし たずさえ かけ ぬけ る せんこう
Fukutsu no Nobuyoshi tazusae Kake Nuke ru Senkou
邪魔などはさせない
じゃま などはさせない
Jama nadohasasenai
永く 待ち望んだ思いを果たす 決意の表明
ながく まち のぞん だ おもい を はた す けつい の ひょうめい
Nagaku Machi Nozon da Omoi wo Hata su Ketsui no Hyoumei
この胸に刻み込んだ 仰ぐ騎士の教え
この むね に きざみ こん だ あおぐ きし の おしえ
kono Mune ni Kizami Kon da Aogu Kishi no Oshie
今一度 誇りにかけ 誓おう
いまいちど ほこり にかけ ちかお う
Imaichido Hokori nikake Chikao u
貫く聖義 守る為に放つ雷(いかずち)
つらぬく ひじり ぎ まもる ために ほうっつ かみなり ( いかずち )
Tsuranuku Hijiri Gi Mamoru Tameni Houttsu Kaminari ( ikazuchi )
手加減などしない
てかげん などしない
Tekagen nadoshinai
今は 潜めた思い解きほどいた
いま は ひそめ た おもい とき ほどいた
Ima ha Hisome ta Omoi Toki hodoita
誇り高き英雄(とも)と
ほこり たかき えいゆう ( とも ) と
Hokori Takaki Eiyuu ( tomo ) to
永く 待ち望んでいた瞬間を迎えよう 共に
ながく まち のぞん でいた しゅんかん を むかえ よう ともに
Nagaku Machi Nozon deita Shunkan wo Mukae you Tomoni