いつだってふと目を瞑れば
いつだってふと め を めい れば
itsudattefuto Me wo Mei reba
君との歌が
くん との うた が
Kun tono Uta ga
1秒も離れることなく
1 びょう も はなれ ることなく
1 Byou mo Hanare rukotonaku
心に愛をくれる
こころ に あい をくれる
Kokoro ni Ai wokureru
ああなんていうかさ 幸せを積み上げてくと
ああなんていうかさ しあわせ を つみあげ てくと
aananteiukasa Shiawase wo Tsumiage tekuto
なぜだろ?こんなに不安で
なぜだろ ? こんなに ふあん で
nazedaro ? konnani Fuan de
逆にちょっと 怖くなっちゃって
ぎゃくに ちょっと こわく なっちゃって
Gyakuni chotto Kowaku natchatte
会いにゆく?でも今日は
あい にゆく ? でも こんにちは
Ai niyuku ? demo Konnichiha
ぐっとMiss you
ぐっと Miss you
gutto Miss you
木漏れ日ダイヤモンド
き もれ にち だいやもんど
Ki More Nichi daiyamondo
太陽と街路樹のデュエット
たいよう と がいろじゅ の でゅえっと
Taiyou to Gairoju no deyuetto
眩しくも多すぎない光で
まぶし くも おおす ぎない ひかり で
Mabushi kumo Oosu ginai Hikari de
君を包みたい
くん を つつみ たい
Kun wo Tsutsumi tai
今日は何をしてるのかな?
こんにちは なにを してるのかな ?
Konnichiha Naniwo shiterunokana ?
願わくは笑顔で ありますように
ねがわ くは えがお で ありますように
Negawa kuha Egao de arimasuyouni
風が吹く 町の交差点
かぜ が ふく まち の こうさてん
Kaze ga Fuku Machi no Kousaten
君とのメモリー
くん との めもりー
Kun tono memori^
片思い 甘酸っぱい記憶
かたおもい かん すっぱ い きおく
Kataomoi Kan Suppa i Kioku
これからの愛の為に
これからの あい の ために
korekarano Ai no Tameni
ああきっとたぶんね 君よりも俺の方がさ
ああきっとたぶんね くん よりも おれ の ほうが さ
aakittotabunne Kun yorimo Ore no Houga sa
大好きな気持ちは上だよ
だいすき な きもち は うえだ よ
Daisuki na Kimochi ha Ueda yo
でもなんかさ ちょっとくやしいじゃん
でもなんかさ ちょっとくやしいじゃん
demonankasa chottokuyashiijan
せめてほら 大人ぶって
せめてほら おとな ぶって
semetehora Otona butte
ずっとLove you
ずっと Love you
zutto Love you
夕暮れダイヤモンド
ゆうぐれ だいやもんど
Yuugure daiyamondo
太陽と雲のセレナーデ
たいよう と くも の せれなーで
Taiyou to Kumo no serena^de
輝きをふっと守れるように
かがやき をふっと まもれ るように
Kagayaki wofutto Mamore ruyouni
隣にいたい
となり にいたい
Tonari niitai
「心から君が好き」と
「 こころ から くん が すき 」 と
「 Kokoro kara Kun ga Suki 」 to
またハッピーになれた 夢で会おう
また はっぴー になれた ゆめ で あお う
mata happi^ ninareta Yume de Ao u
木漏れ日ダイヤモンド
き もれ にち だいやもんど
Ki More Nichi daiyamondo
太陽と街路樹のデュエット
たいよう と がいろじゅ の でゅえっと
Taiyou to Gairoju no deyuetto
眩しくも多すぎない光で
まぶし くも おおす ぎない ひかり で
Mabushi kumo Oosu ginai Hikari de
君を包みたい
くん を つつみ たい
Kun wo Tsutsumi tai
恋するも愛するのも
こいする も あいす るのも
Koisuru mo Aisu runomo
最初で最後の君へ 一緒になろう
さいしょ で さいご の くん へ いっしょに なろう
Saisho de Saigo no Kun he Isshoni narou