立ち止まるより前を向きたいよ いつもいつもそう思ってたけど
たち とま るより まえ を むき たいよ いつもいつもそう おもって たけど
Tachi Toma ruyori Mae wo Muki taiyo itsumoitsumosou Omotte takedo
そんな前向きばかりじゃ疲れ果てるさ…なんて予想さえ裏切ってくんだろ?
そんな まえむき ばかりじゃ つかれ はて るさ … なんて よそう さえ うらぎって くんだろ ?
sonna Maemuki bakarija Tsukare Hate rusa … nante Yosou sae Uragitte kundaro ?
シンプルを貫きたいと
しんぷる を つらぬき たいと
shinpuru wo Tsuranuki taito
絆された?そうじゃない
ほださ れた ? そうじゃない
Hodasa reta ? soujanai
やっと決めたんだ
やっと きめ たんだ
yatto Kime tanda
向き合った覚悟 始まりにして
むき あった かくご はじまり にして
Muki Atta Kakugo Hajimari nishite
目を開いたら さぁ、世界が変わる
め を ひらい たら さぁ 、 せかい が かわ る
Me wo Hirai tara saa 、 Sekai ga Kawa ru
飛び込んだ先は未完成DESTINATION
とびこん だ さき は みかんせい DESTINATION
Tobikon da Saki ha Mikansei DESTINATION
それは、確かな今さ
それは 、 たしか な いま さ
soreha 、 Tashika na Ima sa
蓋を開けたら考えてしまう だからゼンブを箱に仕舞った
ふた を ひらけ たら かんがえ てしまう だから ぜんぶ を はこ に しまった
Futa wo Hirake tara Kangae teshimau dakara zenbu wo Hako ni Shimatta
ちょっと分かるけど、それじゃダメなんだ…一人に慣れる日々は悲しいよ
ちょっと わか るけど 、 それじゃ だめ なんだ … ひとり に なれ る ひび は かなし いよ
chotto Waka rukedo 、 soreja dame nanda … Hitori ni Nare ru Hibi ha Kanashi iyo
正解を決める勇気を踏み込んでわかりあおう
せいかい を きめ る ゆうき を ふみこん でわかりあおう
Seikai wo Kime ru Yuuki wo Fumikon dewakariaou
やっと思ったんだ
やっと おもった んだ
yatto Omotta nda
後悔するならやってからがいい
こうかい するならやってからがいい
Koukai surunarayattekaragaii
だけど苦しい そう、それが痛みさ
だけど くるし い そう 、 それが いたみ さ
dakedo Kurushi i sou 、 sorega Itami sa
傷付いて知るんだ 自分のINTENTION
きず つい て しる んだ じぶん の INTENTION
Kizu Tsui te Shiru nda Jibun no INTENTION
…君が、教えてくれた
… くん が 、 おしえ てくれた
… Kun ga 、 Oshie tekureta
”ずっと寂しかったんだろ” ”面倒と片付けたい”
” ずっと さびし かったんだろ ” ” めんどう と かたづけ たい ”
” zutto Sabishi kattandaro ” ” Mendou to Katazuke tai ”
弱さズルさ引きずりながら…OVER DRIVE!
よわさ ずる さ びき ずりながら … OVER DRIVE!
Yowasa zuru sa Biki zurinagara … OVER DRIVE!
向き合った覚悟 始まりにして
むき あった かくご はじまり にして
Muki Atta Kakugo Hajimari nishite
目を開いたら さぁ、世界を変えろ
め を ひらい たら さぁ 、 せかい を かえ ろ
Me wo Hirai tara saa 、 Sekai wo Kae ro
飛び込んだ先は未完成DESTINATION
とびこん だ さき は みかんせい DESTINATION
Tobikon da Saki ha Mikansei DESTINATION
それは、確かな今さ
それは 、 たしか な いま さ
soreha 、 Tashika na Ima sa
名前を、呼び合える今さ
なまえ を 、 よび あえ る いま さ
Namae wo 、 Yobi Ae ru Ima sa