まだ眠い目をこすりながら
まだ ねむい め をこすりながら
mada Nemui Me wokosurinagara
開けたカーテン 青空に"おはよう"
ひらけ た かーてん あおぞら に " おはよう "
Hirake ta ka^ten Aozora ni " ohayou "
いつもと同じスニーカーで
いつもと おなじ すにーかー で
itsumoto Onaji suni^ka^ de
お気に入りの自転車こいでこう
お きにいり の じてんしゃ こいでこう
o Kiniiri no Jitensha koidekou
夏祭りには浴衣もいいね
なつまつり には ゆかた もいいね
Natsumatsuri niha Yukata moiine
君と過ごしたいから 絶対
くん と すご したいから ぜったい
Kun to Sugo shitaikara Zettai
眩しい太陽 昇れ友情
まぶし い たいよう のぼれ ゆうじょう
Mabushi i Taiyou Nobore Yuujou
涙ごと光にして
なみだ ごと ひかり にして
Namida goto Hikari nishite
飛び出す気持ち 解き放とう
とびだす きもち とき ほうっと う
Tobidasu Kimochi Toki Houtto u
正面突破で スピーディーに決めたい
しょうめんとっぱ で すぴーでぃー に きめ たい
Shoumentoppa de supi^di^ ni Kime tai
この季節(とき)が宝物になる
この きせつ ( とき ) が たからもの になる
kono Kisetsu ( toki ) ga Takaramono ninaru
空の一番遠くまで
そら の いちばん とおく まで
Sora no Ichiban Tooku made
私たちを届けてみたいな
わたしたち を とどけ てみたいな
Watashitachi wo Todoke temitaina
クールな横顔 君を
くーる な よこがお くん を
ku^ru na Yokogao Kun wo
今日は絶対 笑わせてみせる
こんにちは ぜったい わらわ せてみせる
Konnichiha Zettai Warawa setemiseru
気持ち一つで 世界は変わる
きもち ひとつ で せかい は かわ る
Kimochi Hitotsu de Sekai ha Kawa ru
ドキドキは進行形だから
どきどき は しんこうけい だから
dokidoki ha Shinkoukei dakara
ケンカしても すぐに会いたい
けんか しても すぐに あい たい
kenka shitemo suguni Ai tai
素直じゃないのはお揃い
すなお じゃないのはお そろい
Sunao janainohao Soroi
通り雨も 風が強い日も
とおり あめ も かぜ が つよい にち も
Toori Ame mo Kaze ga Tsuyoi Nichi mo
気付けばいつも隣にいてくれた
きづけ ばいつも となり にいてくれた
Kizuke baitsumo Tonari niitekureta
ずっとずっと 友達でいよう
ずっとずっと ともだち でいよう
zuttozutto Tomodachi deiyou
会いたくても 会えない距離を
あい たくても あえ ない きょり を
Ai takutemo Ae nai Kyori wo
サヨナラが連れてきたの
さよなら が つれ てきたの
sayonara ga Tsure tekitano
風を切ってこう 止まらないで
かぜ を きって こう とま らないで
Kaze wo Kitte kou Toma ranaide
駆ける自転車 どこまでも行こうよ
かけ る じてんしゃ どこまでも いこ うよ
Kake ru Jitensha dokomademo Iko uyo
眩しい太陽 昇れ友情
まぶし い たいよう のぼれ ゆうじょう
Mabushi i Taiyou Nobore Yuujou
涙ごと光にして
なみだ ごと ひかり にして
Namida goto Hikari nishite
飛び出す気持ち 解き放とう
とびだす きもち とき ほうっと う
Tobidasu Kimochi Toki Houtto u
正面突破で スピーディーに決めたい
しょうめんとっぱ で すぴーでぃー に きめ たい
Shoumentoppa de supi^di^ ni Kime tai
この季節(とき)が宝物になる
この きせつ ( とき ) が たからもの になる
kono Kisetsu ( toki ) ga Takaramono ninaru