叶えたい夢だって 決めたアドレスだって
かなえ たい ゆめ だって きめ た あどれす だって
Kanae tai Yume datte Kime ta adoresu datte
人と違うだけで わたし自身じゃないね
にん と ちがう だけで わたし じしん じゃないね
Nin to Chigau dakede watashi Jishin janaine
タシカナモノはちょっと みつかりにくいようで
たしかなもの はちょっと みつかりにくいようで
tashikanamono hachotto mitsukarinikuiyoude
ah 走り出したい もどかしくて
ah はしり だし たい もどかしくて
ah Hashiri Dashi tai modokashikute
もっとずっと 大きくなあれ
もっとずっと おおき くなあれ
mottozutto Ooki kunaare
きっとぐっと カラを破って あざやかに
きっとぐっと から を やぶって あざやかに
kittogutto kara wo Yabutte azayakani
裸足のままの気持ち 止められないまま
はだし のままの きもち やめら れないまま
Hadashi nomamano Kimochi Yamera renaimama
ひかりのしずくを 味方にして 走ってく
ひかりのしずくを みかた にして はしって く
hikarinoshizukuwo Mikata nishite Hashitte ku
不安ばかりの日々も 負けないよだって
ふあん ばかりの ひび も まけ ないよだって
Fuan bakarino Hibi mo Make naiyodatte
その先のドアを 開きたくて
その さきの どあ を ひらき たくて
sono Sakino doa wo Hiraki takute
強いのにやさしい風 そんなふうに笑って
つよい のにやさしい かぜ そんなふうに わらって
Tsuyoi noniyasashii Kaze sonnafuuni Waratte
未来は地平線で 考え事は宇宙で
みらい は ちへいせん で かんがえ こと は うちゅう で
Mirai ha Chiheisen de Kangae Koto ha Uchuu de
だから同じところで フワフワ出来ないね
だから おなじ ところで ふわふわ できな いね
dakara Onaji tokorode fuwafuwa Dekina ine
ヒトリニナリタイけど 共感も捨てられない
ひとりになりたい けど きょうかん も すて られない
hitorininaritai kedo Kyoukan mo Sute rarenai
Ah つきぬけたいなぁ 前だけ見て
Ah つきぬけたいなぁ まえ だけ みて
Ah tsukinuketainaa Mae dake Mite
きっとそっと 見守られてる
きっとそっと みまもら れてる
kittosotto Mimamora reteru
もっとぎゅっと 信じてみよう 飛べるように
もっとぎゅっと しんじ てみよう とべ るように
mottogyutto Shinji temiyou Tobe ruyouni
生まれたての感情 止められないまま
うまれ たての かんじょう やめら れないまま
Umare tateno Kanjou Yamera renaimama
天気雨の空 見本にして 笑ってる
てんきあめ の そら みほん にして わらって る
Tenkiame no Sora Mihon nishite Waratte ru
涙のあとの景色 嘘じゃないだって
なみだ のあとの けしき うそ じゃないだって
Namida noatono Keshiki Uso janaidatte
何もかも光 満ちて見えて
なにも かも ひかり みち て みえ て
Nanimo kamo Hikari Michi te Mie te
痛いのに躍る胸 こんな瞬間(とき) みつめて
いたい のに おどる むね こんな しゅんかん ( とき ) みつめて
Itai noni Odoru Mune konna Shunkan ( toki ) mitsumete
裸足のままの気持ち 止められないまま
はだし のままの きもち やめら れないまま
Hadashi nomamano Kimochi Yamera renaimama
ひかりのしずくを 味方にして 走ってく
ひかりのしずくを みかた にして はしって く
hikarinoshizukuwo Mikata nishite Hashitte ku
不安ばかりの日々も 負けないよだって
ふあん ばかりの ひび も まけ ないよだって
Fuan bakarino Hibi mo Make naiyodatte
その先のドアを 開きたくて
その さきの どあ を ひらき たくて
sono Sakino doa wo Hiraki takute
強いのにやさしい風 そんなふうに笑って
つよい のにやさしい かぜ そんなふうに わらって
Tsuyoi noniyasashii Kaze sonnafuuni Waratte