胸の奥に広がっていく つんと甘い痛み
むね の おく に ひろが っていく つんと あまい いたみ
Mune no Oku ni Hiroga tteiku tsunto Amai Itami
ひとりじゃないのに …この手をはなさないで
ひとりじゃないのに … この て をはなさないで
hitorijanainoni … kono Te wohanasanaide
キミとの会話の隙間に 流れる時間ごと
きみ との かいわ の すきま に ながれ る じかん ごと
kimi tono Kaiwa no Sukima ni Nagare ru Jikan goto
愛しい あたりまえなんて 今も思えなくて
いとしい あたりまえなんて いま も おもえ なくて
Itoshii atarimaenante Ima mo Omoe nakute
神様がとなりにいたら きっと叱られちゃう
かみさま がとなりにいたら きっと しから れちゃう
Kamisama gatonariniitara kitto Shikara rechau
こんなに しあわせなのにまだ 不安になるの
こんなに しあわせなのにまだ ふあん になるの
konnani shiawasenanonimada Fuan ninaruno
どこか 想像してる キミがいない時のこと
どこか そうぞう してる きみ がいない ときの こと
dokoka Souzou shiteru kimi gainai Tokino koto
胸の奥に広がっていく つんと甘い痛み
むね の おく に ひろが っていく つんと あまい いたみ
Mune no Oku ni Hiroga tteiku tsunto Amai Itami
笑顔のわたしはホントなのに いつも切ないままで
えがお のわたしは ほんと なのに いつも せつな いままで
Egao nowatashiha honto nanoni itsumo Setsuna imamade
ぎゅっとココロつないでいて ずっと傍にいて
ぎゅっと こころ つないでいて ずっと ぼう にいて
gyutto kokoro tsunaideite zutto Bou niite
涙の予感を 吹き飛ばせる人はひとり キミだけなんだよ
なみだ の よかん を ふきとば せる にん はひとり きみ だけなんだよ
Namida no Yokan wo Fukitoba seru Nin hahitori kimi dakenandayo
約束なんてしなくたって わたし達は平気
やくそく なんてしなくたって わたし たち は へいき
Yakusoku nanteshinakutatte watashi Tachi ha Heiki
いつかね 強がりじゃなくて 素直に言えるように
いつかね つよが りじゃなくて すなお に いえ るように
itsukane Tsuyoga rijanakute Sunao ni Ie ruyouni
一緒にいる時はちゃんと 元気にしてるけど
いっしょに いる とき はちゃんと げんき にしてるけど
Isshoni iru Toki hachanto Genki nishiterukedo
揺れてる 些細な表情も キミは見てるの
ゆれ てる ささい な ひょうじょう も きみ は みて るの
Yure teru Sasai na Hyoujou mo kimi ha Mite runo
ごめん 泣きそうなのは キミのせいじゃないからね
ごめん なき そうなのは きみ のせいじゃないからね
gomen Naki sounanoha kimi noseijanaikarane
フワリ風とふたりの距離 そっと包む空は
ふわり かぜ とふたりの きょり そっと つつむ そら は
fuwari Kaze tofutarino Kyori sotto Tsutsumu Sora ha
どこまでも続く永遠より 信じられる奇跡
どこまでも つづく えいえん より しんじ られる きせき
dokomademo Tsuzuku Eien yori Shinji rareru Kiseki
だからもっと笑いあって 今を渡そうね
だからもっと わらい あって いま を わたそ うね
dakaramotto Warai atte Ima wo Wataso une
臆病なわたし せえいっぱい背伸びするの 強くなりたくて
おくびょう なわたし せえいっぱい せのび するの つよく なりたくて
Okubyou nawatashi seeippai Senobi suruno Tsuyoku naritakute
フイに騒ぐココロを 隠してしまう
ふい に さわぐ こころ を かくし てしまう
fui ni Sawagu kokoro wo Kakushi teshimau
だけどそんなわたしも いつかちゃんと卒業するんだ
だけどそんなわたしも いつかちゃんと そつぎょう するんだ
dakedosonnawatashimo itsukachanto Sotsugyou surunda
胸の奥に広がっていく つんと甘い痛み
むね の おく に ひろが っていく つんと あまい いたみ
Mune no Oku ni Hiroga tteiku tsunto Amai Itami
笑顔のわたしはホントなのに いつも切ないままで
えがお のわたしは ほんと なのに いつも せつな いままで
Egao nowatashiha honto nanoni itsumo Setsuna imamade
フワリ風とふたりの距離 そっと包む空は
ふわり かぜ とふたりの きょり そっと つつむ そら は
fuwari Kaze tofutarino Kyori sotto Tsutsumu Sora ha
どこまでも続く永遠より 今をくれる奇跡
どこまでも つづく えいえん より いま をくれる きせき
dokomademo Tsuzuku Eien yori Ima wokureru Kiseki
ぎゅっとココロつないでいて ずっと傍にいて
ぎゅっと こころ つないでいて ずっと ぼう にいて
gyutto kokoro tsunaideite zutto Bou niite
涙の予感を 吹き飛ばせる人はひとり キミだけなんだよ
なみだ の よかん を ふきとば せる にん はひとり きみ だけなんだよ
Namida no Yokan wo Fukitoba seru Nin hahitori kimi dakenandayo
笑いあって ずっとこの手 はなさないで
わらい あって ずっとこの て はなさないで
Warai atte zuttokono Te hanasanaide