何を信じて生きるのか
なにを しんじ て いき るのか
Naniwo Shinji te Iki runoka
幾度も問いかけた答えは
いくど も とい かけた こたえ は
Ikudo mo Toi kaketa Kotae ha
おそらく突然
おそらく とつぜん
osoraku Totsuzen
見つかるのだろう
みつ かるのだろう
Mitsu karunodarou
瞬間を積み上げることが
しゅんかん を つみあげ ることが
Shunkan wo Tsumiage rukotoga
果てない道を切り開く
はて ない みち を きり ひらく
Hate nai Michi wo Kiri Hiraku
いつでも揺らぎのない心の中には
いつでも ゆら ぎのない こころ の なかに は
itsudemo Yura ginonai Kokoro no Nakani ha
無意味な物など一つもない
むいみ な もの など ひとつ もない
Muimi na Mono nado Hitotsu monai
今輝く太陽が昇りはじめて
いま かがやく たいよう が のぼり はじめて
Ima Kagayaku Taiyou ga Nobori hajimete
さまざまな光と影たちが作られていく
さまざまな ひかと かげ たちが つくら れていく
samazamana Hikato Kage tachiga Tsukura reteiku
それはまるで新しい歴史が動く
それはまるで あたらし い れきし が うごく
sorehamarude Atarashi i Rekishi ga Ugoku
予感する一陣の風が吹いている
よかん する いちじん の かぜ が ふい ている
Yokan suru Ichijin no Kaze ga Fui teiru
すれ違うだけの出逢いも
すれ ちがう だけの であい も
sure Chigau dakeno Deai mo
未来を変えることもある
みらい を かえ ることもある
Mirai wo Kae rukotomoaru
再びどこかで
ふたたび どこかで
Futatabi dokokade
認め合えるだろう
みとめ あえ るだろう
Mitome Ae rudarou
大きな物に挑む時も
おおき な もの に いどむ とき も
Ooki na Mono ni Idomu Toki mo
小さな物を見る時も
ちいさ な もの を みる とき も
Chiisa na Mono wo Miru Toki mo
等しく構えられる心を持てれば
ひとし く かまえ られる こころ を もて れば
Hitoshi ku Kamae rareru Kokoro wo Mote reba
見逃してしまうことなどない
みのがし てしまうことなどない
Minogashi teshimaukotonadonai
今傾く太陽が空を燃やして
いま かたむく たいよう が そら を もや して
Ima Katamuku Taiyou ga Sora wo Moya shite
さまざまな過ちゃ絶望をかき消していく
さまざまな あやまち ゃ ぜつぼう をかき けし ていく
samazamana Ayamachi ya Zetsubou wokaki Keshi teiku
それはきっと新しい希望に託し
それはきっと あたらし い きぼう に たくし
sorehakitto Atarashi i Kibou ni Takushi
時代から選ばれた風になる証
じだい から えらば れた かぜ になる しょう
Jidai kara Eraba reta Kaze ninaru Shou
今輝く太陽が昇りはじめて
いま かがやく たいよう が のぼり はじめて
Ima Kagayaku Taiyou ga Nobori hajimete
さまざまな光と影たちが作られていく
さまざまな ひかと かげ たちが つくら れていく
samazamana Hikato Kage tachiga Tsukura reteiku
それはまるで新しい歴史が動く
それはまるで あたらし い れきし が うごく
sorehamarude Atarashi i Rekishi ga Ugoku
予感する一陣の風が吹いている
よかん する いちじん の かぜ が ふい ている
Yokan suru Ichijin no Kaze ga Fui teiru