輝く 奇蹟の惑星(ほし)の中で
かがやく きせき の わくせい ( ほし ) の なか で
Kagayaku Kiseki no Wakusei ( hoshi ) no Naka de
六等星のようだった あの私たちも
ろく など ほし のようだった あの わたしたち も
Roku Nado Hoshi noyoudatta ano Watashitachi mo
両の手に 溢れるほどの 尊い絆
りょう の てに あふれ るほどの とうとい きずな
Ryou no Teni Afure ruhodono Toutoi Kizuna
そう 抱きしめて
そう だき しめて
sou Daki shimete
“流る空の青さ” “草木の唄”
“ ながる そら の あお さ ” “ そうもく の うた ”
“ Nagaru Sora no Ao sa ” “ Soumoku no Uta ”
「ただいま」を 云うために
「 ただいま 」 を いう ために
「 tadaima 」 wo Iu tameni
旅立ちを決めた あの日
たびだち を きめ た あの にち
Tabidachi wo Kime ta ano Nichi
未來航路へと 夢 拡げ
みらい こうろ へと ゆめ ひろげ
Mirai Kouro heto Yume Hiroge
希望の舟で進め
きぼう の ふね で すすめ
Kibou no Fune de Susume
まだ見ぬ 銀色の大河へ
まだ みぬ ぎんいろ の たいが へ
mada Minu Gin\'iro no Taiga he
果てない世界 見つけたい
はて ない せかい みつ けたい
Hate nai Sekai Mitsu ketai
君とともに
くん とともに
Kun totomoni
瞬(またた)く 星のヒカリが繋ぐ
しゅん ( またた ) く ほし の ひかり が つなぐ
Shun ( matata ) ku Hoshi no hikari ga Tsunagu
過去と現在(いま) 未來への そのメッセージ
かこ と げんざい ( いま ) みらい への その めっせーじ
Kako to Genzai ( ima ) Mirai heno sono messe^ji
いつしか この冒険も道標へ
いつしか この ぼうけん も どうひょう へ
itsushika kono Bouken mo Douhyou he
嗚呼 なるのなら...
ああ なるのなら ...
Aa narunonara ...
心音(こころね)が奏でた 未知の先へ
しんおん ( こころね ) が かなで た みち の さき へ
Shin\'on ( kokorone ) ga Kanade ta Michi no Saki he
終わりなき 物語
おわり なき ものがたり
Owari naki Monogatari
虹色の弧で描こう
にじいろ の こ で えがこ う
Nijiiro no Ko de Egako u
次の航路へと 愛 唄え
つぎの こうろ へと あい うたえ
Tsugino Kouro heto Ai Utae
笑い泣き手を繋ぎ
わらい なき て を つなぎ
Warai Naki Te wo Tsunagi
未來永劫 この絆が
みらいえいごう この きずな が
Miraieigou kono Kizuna ga
私たちの 生きてゆく
わたしたち の いき てゆく
Watashitachi no Iki teyuku
証明(あかし)だから
しょうめい ( あかし ) だから
Shoumei ( akashi ) dakara
未來(とわ)航路へと 夢 拡げ
みらい ( とわ ) こうろ へと ゆめ ひろげ
Mirai ( towa ) Kouro heto Yume Hiroge
希望の舟で進め
きぼう の ふね で すすめ
Kibou no Fune de Susume
まだ見ぬ 銀色の大河へ
まだ みぬ ぎんいろ の たいが へ
mada Minu Gin\'iro no Taiga he
果てない世界 見つけたい
はて ない せかい みつ けたい
Hate nai Sekai Mitsu ketai
永遠とともに
えいえん とともに
Eien totomoni