今日という時が来るとも知らず
きょう という とき が くる とも しらず
Kyou toiu Toki ga Kuru tomo Shirazu
ハンパな気持ちで毎日を過ごしてた
はんぱ な きもち で まいにち を すご してた
hanpa na Kimochi de Mainichi wo Sugo shiteta
―生きているなら 必ずどこかでまた逢えるよ―
― いき ているなら かならず どこかでまた あえ るよ ―
― Iki teirunara Kanarazu dokokademata Ae ruyo ―
優しい君は 最後まで気遣うけど…
やさしい くん は さいご まで きづかう けど …
Yasashii Kun ha Saigo made Kizukau kedo …
今夜は 朝まで躍り続けていたいの
こんや は あさ まで おどり つづけ ていたいの
Konya ha Asa made Odori Tsuzuke teitaino
めちゃくちゃに いまの自分を壊したい
めちゃくちゃに いまの じぶん を こわし たい
mechakuchani imano Jibun wo Kowashi tai
「ここから出よう」見知らぬ人の誘いが
「 ここから でよ う 」 みしら ぬ にん の さそい が
「 kokokara Deyo u 」 Mishira nu Nin no Sasoi ga
天の導きに聞こえるから ここで群れてる
てん の みちびき に きこ えるから ここで むれ てる
Ten no Michibiki ni Kiko erukara kokode Mure teru
不可能を可能にできると信じて
ふかのう を かのうに できると しんじ て
Fukanou wo Kanouni dekiruto Shinji te
ここまで来れたのは 君が傍にいたから
ここまで これ たのは くん が ぼう にいたから
kokomade Kore tanoha Kun ga Bou niitakara
―怖がらず ただ前だけ見据えて進めばいい―
― こわが らず ただ まえ だけ みすえ て すすめ ばいい ―
― Kowaga razu tada Mae dake Misue te Susume baii ―
その強さの半分でも僕にあれば…
その つよさ の はんぶん でも ぼく にあれば …
sono Tsuyosa no Hanbun demo Boku niareba …
だから今夜は 躍り続けていたいの
だから こんや は おどり つづけ ていたいの
dakara Konya ha Odori Tsuzuke teitaino
突き付けられた現実を溶かしたい
つきつけ られた げんじつ を とか したい
Tsukitsuke rareta Genjitsu wo Toka shitai
むせ返りそうな 人いきれに身を沈めて
むせ かえり そうな にん いきれに みを しずめ て
muse Kaeri souna Nin ikireni Miwo Shizume te
涙流しても 誰も気に止めないフロア
なみだ ながし ても だれも きに とめ ない ふろあ
Namida Nagashi temo Daremo Kini Tome nai furoa
旅立つその日に 僕も消える
たびだつ その にち に ぼく も きえ る
Tabidatsu sono Nichi ni Boku mo Kie ru
必要なすべては君が持ってたから
ひつよう なすべては くん が もって たから
Hitsuyou nasubeteha Kun ga Motte takara
光り蹴ちらし 躍り続けていたいの
ひかり けち らし おどり つづけ ていたいの
Hikari Kechi rashi Odori Tsuzuke teitaino
あまりにも強い決意だと分かって
あまりにも つよい けつい だと わか って
amarinimo Tsuyoi Ketsui dato Waka tte
ジュークボックスに コインをひとつ投げ入れ
じゅーくぼっくす に こいん をひとつ なげ いれ
ju^kubokkusu ni koin wohitotsu Nage Ire
思い出の曲に浸りながら ここで群れてる
おもいで の きょく に ひたり ながら ここで むれ てる
Omoide no Kyoku ni Hitari nagara kokode Mure teru