すべてのはじまりは キミを思うココロから…
すべてのはじまりは きみ を おもう こころ から …
subetenohajimariha kimi wo Omou kokoro kara …
ことばか届くこと うれしかったよ
ことばか とどく こと うれしかったよ
kotobaka Todoku koto ureshikattayo
「ひとりじゃない」と思えた夜
「 ひとりじゃない 」 と おもえ た よる
「 hitorijanai 」 to Omoe ta Yoru
投げ出したい時も 「それ」は小さな
なげだし たい とき も 「 それ 」 は ちいさ な
Nagedashi tai Toki mo 「 sore 」 ha Chiisa na
陽だまりみたいな チカラになった
よう だまりみたいな ちから になった
You damarimitaina chikara ninatta
やさしい気持ちは 伝染(うつ)るものだね
やさしい きもち は でんせん ( うつ ) るものだね
yasashii Kimochi ha Densen ( utsu ) rumonodane
キミの笑顔で世界中 世界中 シアワセになる
きみ の えがお で せかいじゅう せかいじゅう しあわせ になる
kimi no Egao de Sekaijuu Sekaijuu shiawase ninaru
大空をゆく はるかな鳥は 愛を 愛を 唄う
おおぞら をゆく はるかな とり は あい を あい を うたう
Oozora woyuku harukana Tori ha Ai wo Ai wo Utau
はいつくばって 生きるボクらも 愛を 夢を 唄おう
はいつくばって いき る ぼく らも あい を ゆめ を うたお う
haitsukubatte Iki ru boku ramo Ai wo Yume wo Utao u
指先ふと触れたドキドキしてた
ゆびさき ふと ふれた どきどき してた
Yubisaki futo Fureta dokidoki shiteta
芽吹く緑に 目を細めた
め ふく みどり に め を ほそめ た
Me Fuku Midori ni Me wo Hosome ta
ヒトを好きになると 「嫌いなジブン」も
ひと を すき になると 「 きらい な じぶん 」 も
hito wo Suki ninaruto 「 Kirai na jibun 」 mo
認められそうな そんな気がする
みとめ られそうな そんな きが する
Mitome raresouna sonna Kiga suru
争いよりも 手をつないでみよう
あらそい よりも て をつないでみよう
Arasoi yorimo Te wotsunaidemiyou
何かが変わる 世界中 世界中 シアワセになれ
なにか が かわ る せかいじゅう せかいじゅう しあわせ になれ
Nanika ga Kawa ru Sekaijuu Sekaijuu shiawase ninare
大地にひらく 小さな花も 雪の下で祈る
だいち にひらく ちいさ な はな も ゆき の した で いのる
Daichi nihiraku Chiisa na Hana mo Yuki no Shita de Inoru
季節を運ぶ希望の風よ 明日のキミにそよげ
きせつ を はこぶ きぼう の かぜ よ あした の きみ にそよげ
Kisetsu wo Hakobu Kibou no Kaze yo Ashita no kimi nisoyoge
喜びもまた 悲しみもなお 「生きるアカシ」になる
よろこび もまた かなしみ もなお 「 いき る あかし 」 になる
Yorokobi momata Kanashimi monao 「 Iki ru akashi 」 ninaru
いつか咲こう 必ず咲くよ 愛の 「アイノホシ」で…
いつか さこ う かならず さく よ あい の 「 あいのほし 」 で …
itsuka Sako u Kanarazu Saku yo Ai no 「 ainohoshi 」 de …
大空をゆく はるかな鳥は 愛を 愛を 唄う
おおぞら をゆく はるかな とり は あい を あい を うたう
Oozora woyuku harukana Tori ha Ai wo Ai wo Utau
はいつくばって 生きるボクらも 愛を 夢を 唄おう
はいつくばって いき る ぼく らも あい を ゆめ を うたお う
haitsukubatte Iki ru boku ramo Ai wo Yume wo Utao u
La La La…
La La La …
La La La …