ONE LITTLE KISS 言葉にすれば分からないことでも
ONE LITTLE KISS ことば にすれば わか らないことでも
ONE LITTLE KISS Kotoba nisureba Waka ranaikotodemo
ONE LITTLE KISS あっというま僕らをつなげる sweet sweet thing
ONE LITTLE KISS あっというま ぼくら をつなげる sweet sweet thing
ONE LITTLE KISS attoiuma Bokura wotsunageru sweet sweet thing
月の街並歩けば 犬もあとからついてくる
がつ の まちなみ あるけ ば いぬ もあとからついてくる
Gatsu no Machinami Aruke ba Inu moatokaratsuitekuru
爆発する 僕のアムール 君の心の扉を叩くのはいつも僕さって考えてる
ばくはつ する ぼく の あむーる くん の こころ の とびら を たたく のはいつも ぼく さって かんがえ てる
Bakuhatsu suru Boku no amu^ru Kun no Kokoro no Tobira wo Tataku nohaitsumo Boku satte Kangae teru
誰かにとって特別だった君を マークはずす飛びこみで僕はサッと奪いさる
だれか にとって とくべつ だった くん を まーく はずす とび こみで ぼくは さっ と うばい さる
Dareka nitotte Tokubetsu datta Kun wo ma^ku hazusu Tobi komide Bokuha satsu to Ubai saru
寒い冬にダッフル・コート着た君と 原宿あたり風を切って歩いてる
さむい ふゆ に だっふる ・ こーと きた くん と はらじゅく あたり かぜ を きって あるい てる
Samui Fuyu ni daffuru ・ ko^to Kita Kun to Harajuku atari Kaze wo Kitte Arui teru
たぶんこのまま素敵な日々がずっと続くんだろ
たぶんこのまま すてき な ひび がずっと つづく んだろ
tabunkonomama Suteki na Hibi gazutto Tsuzuku ndaro
風冴える クリスマス 君の心の扉を叩くのはいつも僕さって考えてる
かぜ さえ る くりすます くん の こころ の とびら を たたく のはいつも ぼく さって かんがえ てる
Kaze Sae ru kurisumasu Kun no Kokoro no Tobira wo Tataku nohaitsumo Boku satte Kangae teru
夏にもぎとったオリーブ 秋に読みあったストーリー
なつ にもぎとった おりーぶ あき に よみ あった すとーりー
Natsu nimogitotta ori^bu Aki ni Yomi atta suto^ri^
幸せだけで I'm sorry 僕の簡単単純なメモリー
しあわせ だけで I\'m sorry ぼく の かんたん たんじゅんな めもりー
Shiawase dakede I\'m sorry Boku no Kantan Tanjunna memori^
やがて夜が来て 2人ベッド飛びこんで あー君とずっと眠りたい!
やがて よる が きて 2 にん べっど とび こんで あー くん とずっと ねむり たい !
yagate Yoru ga Kite 2 Nin beddo Tobi konde a Kun tozutto Nemuri tai !
誰かにとって特別だった君を マークはずす飛びこみで僕はサッと奪いさる
だれか にとって とくべつ だった くん を まーく はずす とび こみで ぼくは さっ と うばい さる
Dareka nitotte Tokubetsu datta Kun wo ma^ku hazusu Tobi komide Bokuha satsu to Ubai saru
寒い冬にダッフル・コート着た君と 原宿あたり風を切って歩いてる
さむい ふゆ に だっふる ・ こーと きた くん と はらじゅく あたり かぜ を きって あるい てる
Samui Fuyu ni daffuru ・ ko^to Kita Kun to Harajuku atari Kaze wo Kitte Arui teru
たぶんこのまま素敵な日々がずっと続くんだろ
たぶんこのまま すてき な ひび がずっと つづく んだろ
tabunkonomama Suteki na Hibi gazutto Tsuzuku ndaro
風薫る 春の夜 君の心の扉を叩くのはいつも僕さって考えてる
かぜ かおる はる の よる くん の こころ の とびら を たたく のはいつも ぼく さって かんがえ てる
Kaze Kaoru Haru no Yoru Kun no Kokoro no Tobira wo Tataku nohaitsumo Boku satte Kangae teru
ONE LITTLE KISS 東京タワーへ出掛けるついでに
ONE LITTLE KISS とうきょう たわー へ でかけ るついでに
ONE LITTLE KISS Toukyou tawa^ he Dekake rutsuideni
ONE LITTLE KISS 立ち寄った喫茶店で思いっ切り恋におちた!
ONE LITTLE KISS たち よった きっさてん で おもい っ きり こい におちた !
ONE LITTLE KISS Tachi Yotta Kissaten de Omoi tsu Kiri Koi niochita !
僕はずっとずっと1人で生きるのかと思ってたよ
ぼくは ずっとずっと 1 にん で いき るのかと おもって たよ
Bokuha zuttozutto 1 Nin de Iki runokato Omotte tayo
爆発する 僕のアムール 君の心の扉を叩くのはいつも僕さって考えてる
ばくはつ する ぼく の あむーる くん の こころ の とびら を たたく のはいつも ぼく さって かんがえ てる
Bakuhatsu suru Boku no amu^ru Kun no Kokoro no Tobira wo Tataku nohaitsumo Boku satte Kangae teru
誰かにとって特別だった君を マークはずす飛びこみで僕はサッと奪いさる
だれか にとって とくべつ だった くん を まーく はずす とび こみで ぼくは さっ と うばい さる
Dareka nitotte Tokubetsu datta Kun wo ma^ku hazusu Tobi komide Bokuha satsu to Ubai saru
寒い冬にダッフル・コート着た君と 原宿あたり風を切って歩いてる
さむい ふゆ に だっふる ・ こーと きた くん と はらじゅく あたり かぜ を きって あるい てる
Samui Fuyu ni daffuru ・ ko^to Kita Kun to Harajuku atari Kaze wo Kitte Arui teru
たぶんこのまま素敵な日々がずっと続くんだろ
たぶんこのまま すてき な ひび がずっと つづく んだろ
tabunkonomama Suteki na Hibi gazutto Tsuzuku ndaro
風冴える クリスマス 君の心の扉を叩くのはいつも僕さって考えてる
かぜ さえ る くりすます くん の こころ の とびら を たたく のはいつも ぼく さって かんがえ てる
Kaze Sae ru kurisumasu Kun no Kokoro no Tobira wo Tataku nohaitsumo Boku satte Kangae teru
(Hip drop, hip little drop, my honey guy)
(Hip drop, hip little drop, my honey guy)
(Hip drop, hip little drop, my honey guy)
(いかないでいつまでだってそばにいて!)
( いかないでいつまでだってそばにいて !)
( ikanaideitsumadedattesobaniite !)
夏にもぎとったオリーブ 秋に読みあったストーリー
なつ にもぎとった おりーぶ あき に よみ あった すとーりー
Natsu nimogitotta ori^bu Aki ni Yomi atta suto^ri^
幸せだけで I'm sorry 僕の簡単単純なメモリー
しあわせ だけで I\'m sorry ぼく の かんたん たんじゅんな めもりー
Shiawase dakede I\'m sorry Boku no Kantan Tanjunna memori^
やがて朝が来て 2人ベッド飛び出して あー君とどっか出掛けたい!
やがて あさ が きて 2 にん べっど とびだし て あー くん とどっか でかけ たい !
yagate Asa ga Kite 2 Nin beddo Tobidashi te a Kun todokka Dekake tai !
誰かにとって特別だった君を マークはずす飛びこみで僕はサッと奪いさる
だれか にとって とくべつ だった くん を まーく はずす とび こみで ぼくは さっ と うばい さる
Dareka nitotte Tokubetsu datta Kun wo ma^ku hazusu Tobi komide Bokuha satsu to Ubai saru
寒い冬にダッフル・コート着た君と 原宿あたり風を切って歩いてる
さむい ふゆ に だっふる ・ こーと きた くん と はらじゅく あたり かぜ を きって あるい てる
Samui Fuyu ni daffuru ・ ko^to Kita Kun to Harajuku atari Kaze wo Kitte Arui teru
たぶんこのまま素敵な日々がずっと続くんだよ
たぶんこのまま すてき な ひび がずっと つづく んだよ
tabunkonomama Suteki na Hibi gazutto Tsuzuku ndayo
風薫る 春の夜 君の心の扉を叩くのはいつも僕さって考えてる
かぜ かおる はる の よる くん の こころ の とびら を たたく のはいつも ぼく さって かんがえ てる
Kaze Kaoru Haru no Yoru Kun no Kokoro no Tobira wo Tataku nohaitsumo Boku satte Kangae teru
街は様子変えて僕らを包む 街路樹の匂いもちょっとずつ変わってく
まち は ようす かえ て ぼくら を つつむ がいろじゅ の におい もちょっとずつ かわ ってく
Machi ha Yousu Kae te Bokura wo Tsutsumu Gairoju no Nioi mochottozutsu Kawa tteku
スケートリンク 君と僕とは笑う 爆音でかかり続けてるよヒット曲
すけーとりんく くん と ぼく とは わらう ばくおん でかかり つづけ てるよ ひっと きょく
suke^torinku Kun to Boku toha Warau Bakuon dekakari Tsuzuke teruyo hitto Kyoku
たぶんこのまま素敵な日々がずっと続くんだよ
たぶんこのまま すてき な ひび がずっと つづく んだよ
tabunkonomama Suteki na Hibi gazutto Tsuzuku ndayo
風冴える クリスマス 君の心の扉を叩くのはいつも僕さ 僕さ 僕さ
かぜ さえ る くりすます くん の こころ の とびら を たたく のはいつも ぼく さ ぼく さ ぼく さ
Kaze Sae ru kurisumasu Kun no Kokoro no Tobira wo Tataku nohaitsumo Boku sa Boku sa Boku sa
それ分かってる?
それ わか ってる ?
sore Waka tteru ?
・・・・・・meet me meet me in your soul.
・・・・・・ meet me meet me in your soul.
・・・・・・ meet me meet me in your soul.
Please drop in, drop me in your soul!
Please drop in, drop me in your soul!
Please drop in, drop me in your soul!