Lyric

上昇する気温のせいで

ロードショーは続き

不安と第6感について

君もきっと勘づいている

ほんの少し傷つけあうために

待っている恋人同士と

何言ったって裏返っていく彼や彼女

君のいっつも切り過ぎの前髪のような

変な気持ちだって

どうにかなってゆく

感情すぎ去ってった僕の赤いダイアリ

予言を続けてる天気

君はずっと信じないけど

真っ白な壁ぶち当たる彼ら

何という言葉もないまま

嫌な返事ってのだけ狙ってるから

僕のいっつも荒れ過ぎの唇離れた

新しいフレーズが君に届いたらいい

雨のよく降るこの星では

神様を待つこの場所では

木も草も眠れる夜が過ぎるから

君にいっつも電話をかけて眠りたいよ

晴れた朝になって

君が笑ってもいい

星座から遠く離れていって

景色が変わらなくなるなら

ねえ本当は何か本当があるはず

明りをつけて

眩しがるまばたきのような

鮮やかなフレーズを誰か叫んでいる

Wow Wow Wow Wow Wow

雨のよく降るこの星では

神様を待つこの場所では

木も草も眠れる夜が過ぎるから

君にいっつも電話をかけて眠りたいよ

晴れた朝になって

君が笑ってもいい

Nanana Nanana Nananana

Nanana Nanana Nanana

Nanana Nanana Nananana

Wow

雨のよく降るこの星では

神様を待つこの場所では

木も草も眠れる夜が過ぎるから

君にいっつも電話をかけて眠りたいよ

晴れた朝になって

君が笑ってもいい

Nanana Nanana Nananana

Nanana Nanana Nananana

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