わたしずっと覚えていたい
わたしずっと おぼえ ていたい
watashizutto Oboe teitai
こんな初めて 苦しいくらい恋を詰めたダイアリー
こんな はじめて くるし いくらい こい を づめ た だいありー
konna Hajimete Kurushi ikurai Koi wo Zume ta daiari^
クラスメイトだから話せるワケじゃなくて
くらすめいと だから はなせ る わけ じゃなくて
kurasumeito dakara Hanase ru wake janakute
瞳のすみっこで こっそリ見つめてたの
ひとみ のすみっこで こっそ り みつ めてたの
Hitomi nosumikkode kosso ri Mitsu metetano
なのに視線がぶつかって…
なのに しせん がぶつかって …
nanoni Shisen gabutsukatte …
目立たないわたしのコト 覚えてくれてた
めだた ないわたしの こと おぼえ てくれてた
Medata naiwatashino koto Oboe tekureteta
どんな風に声をかけたら
どんな かぜ に こえ をかけたら
donna Kaze ni Koe wokaketara
もっと自然に二人のキョリ縮まるのかな
もっと しぜん に ふたり の きょり ちぢま るのかな
motto Shizen ni Futari no kyori Chijima runokana
いつも足りない勇気
いつも たり ない ゆうき
itsumo Tari nai Yuuki
後悔だけのわたしから 今あたらしいページへ
こうかい だけのわたしから いま あたらしい ぺーじ へ
Koukai dakenowatashikara Ima atarashii pe^ji he
叶いはじめた恋 すぐに零れおちそう
かない はじめた こい すぐに こぼれ おちそう
Kanai hajimeta Koi suguni Kobore ochisou
でも繋いだ手は 虚しいだけじゃないよ
でも つない だ て は むなしい だけじゃないよ
demo Tsunai da Te ha Munashii dakejanaiyo
いつか遠くへ行く前に
いつか とおく へ いく まえ に
itsuka Tooku he Iku Mae ni
精一杯笑いたいね 焼きつけるように
せいいっぱい わらい たいね やき つけるように
Seiippai Warai taine Yaki tsukeruyouni
こんな風にページ重ねて
こんな かぜ に ぺーじ おもね て
konna Kaze ni pe^ji Omone te
もっと自然に あなたの横歩きたかった
もっと しぜん に あなたの よこ あるき たかった
motto Shizen ni anatano Yoko Aruki takatta
今日が続けばいいと
きょう が つづけ ばいいと
Kyou ga Tsuzuke baiito
つたう涙は 淋しいけどシアワセでもあるの
つたう なみだ は さびし いけど しあわせ でもあるの
tsutau Namida ha Sabishi ikedo shiawase demoaruno
わたしずっと覚えていたい
わたしずっと おぼえ ていたい
watashizutto Oboe teitai
こんな初めて 苦しいくらい好きになったの
こんな はじめて くるし いくらい すき になったの
konna Hajimete Kurushi ikurai Suki ninattano
いつも足りない勇気 わけてくれたね
いつも たり ない ゆうき わけてくれたね
itsumo Tari nai Yuuki waketekuretane
忘れないよ 涙色のダイアリー
わすれ ないよ なみだ しょく の だいありー
Wasure naiyo Namida Shoku no daiari^