Lyric

律&響也月輪(つき)の光 背に受けて

りつ & きょう や がつ わ ( つき ) の ひかり   せ に うけ て

Ritsu & Kyou Ya Gatsu Wa ( tsuki ) no Hikari   Se ni Uke te

見つめている視線の先に

響也虹を奏でる

きょう や にじ を かなで る

Kyou Ya Niji wo Kanade ru

お前の姿

りつ お まえ の すがた

Ritsu o Mae no Sugata

律&響也願いをその胸に進め

りつ & きょう や ねがい をその むね に すすめ

Ritsu & Kyou Ya Negai wosono Mune ni Susume

眠ったままの情熱を

りつ ねむった ままの じょうねつ を

Ritsu Nemutta mamano Jounetsu wo

呼び醒ませる時はもう

今しかないと

律&響也感情をぶつけあい

りつ & きょう や かんじょう をぶつけあい

Ritsu & Kyou Ya Kanjou wobutsukeai

そこにある何かを確かめて

明日をもぎ奪(と)るのさ

響也ああ鳴り響かせてやる

きょう や ああ なり ひびか せてやる

Kyou Ya aa Nari Hibika seteyaru

もう逃げたりしない

律&響也ただひたすら まっすぐに

りつ & きょう や ただひたすら   まっすぐに

Ritsu & Kyou Ya tadahitasura   massuguni

描いた空を目指して行(い)け

律&響也日輪(たいよう)の光 浴びながら

りつ & きょう や にちりん ( たいよう ) の ひかり   あび ながら

Ritsu & Kyou Ya Nichirin ( taiyou ) no Hikari   Abi nagara

想い出の優しさのなか

漂っていた 日々に別れを

告げた瞬間から

そうすべてが 動き出す

止められない運命だから

繋がっていく 音を追い駆け

いつかきっとたどり着ける

静かな調べで満たした

りつ しずか な しらべ で みた した

Ritsu Shizuka na Shirabe de Mita shita

心の奥にしまった

夢を探して

律&響也忘れかけていたものを

りつ & きょう や わすれ かけていたものを

Ritsu & Kyou Ya Wasure kaketeitamonowo

かき出すように突きつめて

未来を振り向かせる

響也ああ轟(とどろ)かせてやるさ

きょう や ああ とどろき ( とどろ ) かせてやるさ

Kyou Ya aa Todoroki ( todoro ) kaseteyarusa

あの空の果てまで

律&響也後悔よりも 激しい

りつ & きょう や こうかい よりも   はげしい

Ritsu & Kyou Ya Koukai yorimo   Hageshii

痛みなんてどこにもないさ

律&響也金輪(きん)の光 輝いて

りつ & きょう や きん わ ( きん ) の ひかり   かがやい て

Ritsu & Kyou Ya Kin Wa ( kin ) no Hikari   Kagayai te

奇蹟の歌が流れ出す

お前の音色 広がって行け

誰も遮れない

希望さえも 翔び越えて

予測もできない未来へ

どこまでだって 一緒に行こう

お前とならそうさできる

律&響也日輪(たいよう)の光 浴びながら

りつ & きょう や にちりん ( たいよう ) の ひかり   あび ながら

Ritsu & Kyou Ya Nichirin ( taiyou ) no Hikari   Abi nagara

想い出の優しさのなか

漂っていた 日々に別れを

告げた瞬間から

そうすべてが 動き出す

止められない運命だから

繋がっていく 音を追い駆け

きっとたどり着こう

律&響也月輪(つき)の光 背に受けて

りつ & きょう や がつ わ ( つき ) の ひかり   せ に うけ て

Ritsu & Kyou Ya Gatsu Wa ( tsuki ) no Hikari   Se ni Uke te

見つめている視線の先に

響也虹を奏でる

きょう や にじ を かなで る

Kyou Ya Niji wo Kanade ru

お前の姿

りつ お まえ の すがた

Ritsu o Mae no Sugata

律&響也願いをその胸に進め 進め

りつ & きょう や ねがい をその むね に すすめ   すすめ

Ritsu & Kyou Ya Negai wosono Mune ni Susume   Susume