きみの隣でいつも
きみの となり でいつも
kimino Tonari deitsumo
見つめてるだけ 何も言えなくて
みつ めてるだけ なにも いえ なくて
Mitsu meterudake Nanimo Ie nakute
「気まぐれ」なんて茶化した
「 きまぐれ 」 なんて ちゃかし た
「 Kimagure 」 nante Chakashi ta
きみの横顔 胸が切なくなる
きみの よこがお むね が せつな くなる
kimino Yokogao Mune ga Setsuna kunaru
伝えたい想い
つたえ たい おもい
Tsutae tai Omoi
言葉に出来たらいいのに
ことば に できた らいいのに
Kotoba ni Dekita raiinoni
どんなに願っても叶わない
どんなに ねがって も かなわ ない
donnani Negatte mo Kanawa nai
涙溢れて止まらない
なみだ あふれ て とま らない
Namida Afure te Toma ranai
遥か彼方 流れ星に
はるか かなた ながれぼし に
Haruka Kanata Nagareboshi ni
手と手合わせ願ってみても
て と てあわ せ ねがって みても
Te to Teawa se Negatte mitemo
悲しみが込み上げてくる もうやめて
かなしみ が こみ あげ てくる もうやめて
Kanashimi ga Komi Age tekuru mouyamete
こっちを向いて微笑んで
こっちを むい て ほほえん で
kotchiwo Mui te Hohoen de
今すぐ気持ちを受け止めて
いま すぐ きもち を うけ とめ て
Ima sugu Kimochi wo Uke Tome te
いつまでもきみのこと 待っているの
いつまでもきみのこと まって いるの
itsumademokiminokoto Matte iruno
わたし、きみの猫
わたし 、 きみの ねこ
watashi 、 kimino Neko
甘いミルクはいらない
あまい みるく はいらない
Amai miruku hairanai
強がってみても何も変わらない
つよが ってみても なにも かわ らない
Tsuyoga ttemitemo Nanimo Kawa ranai
きみを独り占め
きみを ひとりじめ
kimiwo Hitorijime
どこにも行かないで欲しい
どこにも いか ないで ほしい
dokonimo Ika naide Hoshii
そんなわがままは届かない
そんなわがままは とどか ない
sonnawagamamaha Todoka nai
ほら、また今日が終わっちゃう
ほら 、 また きょう が おわ っちゃう
hora 、 mata Kyou ga Owa tchau
いつだってただ愛想笑い
いつだってただ あいそわらい
itsudattetada Aisowarai
ドラマのようには行かなくて...
どらま のようには いか なくて ...
dorama noyouniha Ika nakute ...
神様 何処に消えたの? 見放さないで
かみさま どこ に きえ たの ? みはなさ ないで
Kamisama Doko ni Kie tano ? Mihanasa naide
夢追いかけるきみがいる
ゆめ おい かけるきみがいる
Yume Oi kakerukimigairu
きみを追いかけ、転ぶわたし
きみを おい かけ 、 ころぶ わたし
kimiwo Oi kake 、 Korobu watashi
永遠に結ばれない
えいえん に むすば れない
Eien ni Musuba renai
わかってるのに高まる感情
わかってるのに たかま る かんじょう
wakatterunoni Takama ru Kanjou
季節変わって 大人になって
きせつ かわ って おとな になって
Kisetsu Kawa tte Otona ninatte
いつかは来るの
いつかは くる の
itsukaha Kuru no
「サヨナラ」1人にしないで...
「 さよなら 」 1 にん にしないで ...
「 sayonara 」 1 Nin nishinaide ...
遥か彼方 流れ星に
はるか かなた ながれぼし に
Haruka Kanata Nagareboshi ni
手と手を合わせ願ってみても
て と て を あわ せ ねがって みても
Te to Te wo Awa se Negatte mitemo
わたしの溢れる想い止まらなくて
わたしの あふれ る おもい とま らなくて
watashino Afure ru Omoi Toma ranakute
見上げた先の夜空に
みあげ た さきの よぞら に
Miage ta Sakino Yozora ni
幾千の星、広がるのに
いくせん の ほし 、 ひろが るのに
Ikusen no Hoshi 、 Hiroga runoni
歪んで見れなくて...
ひずん で みれ なくて ...
Hizun de Mire nakute ...
ひとしずく涙零れた
ひとしずく なみだ こぼれ た
hitoshizuku Namida Kobore ta
いつでもきみだけを見てるよ
いつでもきみだけを みて るよ
itsudemokimidakewo Mite ruyo
永遠にわたし、きみの猫
えいえん にわたし 、 きみの ねこ
Eien niwatashi 、 kimino Neko