歓声の中で 叫んだ勝利に
かんせい の なか で さけん だ しょうり に
Kansei no Naka de Saken da Shouri ni
これまでの道のりが 優しく流れ込んで
これまでの みちのり が やさし く ながれ こん で
koremadeno Michinori ga Yasashi ku Nagare Kon de
出会えて良かった やめなくて良かった
であえ て よか った やめなくて よか った
Deae te Yoka tta yamenakute Yoka tta
ボク達はただ真っ直ぐ 同じ思いを
ぼく たち はただ まっすぐ ぐ おなじ おもい を
boku Tachi hatada Massugu gu Onaji Omoi wo
溢れる涙 仲間と
あふれ る なみだ なかま と
Afure ru Namida Nakama to
わかちあった 約束の場所で
わかちあった やくそく の ばしょ で
wakachiatta Yakusoku no Basho de
あの時見つめてた 灼けつくような光が
あの とき みつ めてた やけ つくような ひかり が
ano Toki Mitsu meteta Yake tsukuyouna Hikari ga
こんなに遠くまで 連れて来てくれた
こんなに とおく まで つれ て きて くれた
konnani Tooku made Tsure te Kite kureta
夢中で追いかけた いちばん先の勝利は
むちゅう で おい かけた いちばん さきの しょうり は
Muchuu de Oi kaketa ichiban Sakino Shouri ha
新しい未来への 入り口だったんだ
あたらし い みらい への いりぐち だったんだ
Atarashi i Mirai heno Iriguchi dattanda
大好きなものに 真剣になれて
だいすき なものに しんけん になれて
Daisuki namononi Shinken ninarete
お互いの全力に 尊敬しあえるから
お たがい の ぜんりょく に そんけい しあえるから
o Tagai no Zenryoku ni Sonkei shiaerukara
また次もここで 戦おうと誓って
また つぎ もここで たたかお うと ちかって
mata Tsugi mokokode Tatakao uto Chikatte
オレ達は明日に向かう 同じ闘志で
おれ たち は あした に むか う おなじ とうし で
ore Tachi ha Ashita ni Muka u Onaji Toushi de
自由な影は 光に
じゆう な かげ は ひかり に
Jiyuu na Kage ha Hikari ni
自由な光は 影から
じゆう な ひかり は かげ から
Jiyuu na Hikari ha Kage kara
自分らしさの 意味を受け取って
じぶん らしさの いみ を うけとって
Jibun rashisano Imi wo Uketotte
ぶつかり、わかりあい 終わったワケじゃないと知る
ぶつかり 、 わかりあい おわ った わけ じゃないと しる
butsukari 、 wakariai Owa tta wake janaito Shiru
願えばどこまでも 道は続いてく
ねがえ ばどこまでも みち は つづい てく
Negae badokomademo Michi ha Tsuzui teku
掴んだこの夢に 始まりを感じながら
つかん だこの ゆめ に はじまり を かんじ ながら
Tsukan dakono Yume ni Hajimari wo Kanji nagara
これから何度でも コートで会えるんだ
これから なんど でも こーと で あえ るんだ
korekara Nando demo ko^to de Ae runda
あの時見つめてた 灼けつくような光が
あの とき みつ めてた やけ つくような ひかり が
ano Toki Mitsu meteta Yake tsukuyouna Hikari ga
こんなに遠くまで 連れて来てくれた
こんなに とおく まで つれ て きて くれた
konnani Tooku made Tsure te Kite kureta
夢中で追いかけた いちばん先の勝利は
むちゅう で おい かけた いちばん さきの しょうり は
Muchuu de Oi kaketa ichiban Sakino Shouri ha
新しい未来への 入り口だったんだ
あたらし い みらい への いりぐち だったんだ
Atarashi i Mirai heno Iriguchi dattanda
道は続いてく
みち は つづい てく
Michi ha Tsuzui teku