存在の意義はなんだ? 突き詰めれば理由になる
そんざい の いぎ はなんだ ? つき づめ れば りゆう になる
Sonzai no Igi hananda ? Tsuki Zume reba Riyuu ninaru
キミとボクとが出会えば その理由はきっと希望になる
きみ と ぼく とが であえ ば その りゆう はきっと きぼう になる
kimi to boku toga Deae ba sono Riyuu hakitto Kibou ninaru
足りないもの数えて 不甲斐ないのも自由さ
たり ないもの かぞえ て ふ かい ないのも じゆう さ
Tari naimono Kazoe te Fu Kai nainomo Jiyuu sa
だけどつまらない顔して 思ったより正直だ
だけどつまらない かお して おもった より しょうじき だ
dakedotsumaranai Kao shite Omotta yori Shoujiki da
ボクたちは独りだって 頑張っていたかもしれない
ぼく たちは ひとり だって がんばって いたかもしれない
boku tachiha Hitori datte Ganbatte itakamoshirenai
うまれる可能性があること ずっと知らずに
うまれる かのうせい があること ずっと しらず に
umareru Kanousei gaarukoto zutto Shirazu ni
キミの光が強いほど ボクは自由になれる
きみ の ひかり が つよい ほど ぼく は じゆう になれる
kimi no Hikari ga Tsuyoi hodo boku ha Jiyuu ninareru
引き出しあえる力で ここで、ここで、確かに
ひきだし あえる ちから で ここで 、 ここで 、 たしかに
Hikidashi aeru Chikara de kokode 、 kokode 、 Tashikani
キミが自由になるほど ボクの影が際立つ
きみ が じゆう になるほど ぼく の かげ が きわ たつ
kimi ga Jiyuu ninaruhodo boku no Kage ga Kiwa Tatsu
それは奇跡にも負けない 次の手がかりと呼べる
それは きせき にも まけ ない つぎの てがかり と よべ る
soreha Kiseki nimo Make nai Tsugino Tegakari to Yobe ru
好きなことだから余計 嫌いになった日もあるよ
すき なことだから よけい きらい になった にち もあるよ
Suki nakotodakara Yokei Kirai ninatta Nichi moaruyo
心がザラつくワケは いつだってちゃんと心にある
こころ が ざら つく わけ は いつだってちゃんと こころ にある
Kokoro ga zara tsuku wake ha itsudattechanto Kokoro niaru
何が大切なのか それぞれ違うとしても
なに が たいせつ なのか それぞれ ちがう としても
Nani ga Taisetsu nanoka sorezore Chigau toshitemo
別に責めたりはしないね 自分らしくお互いに
べつに せめ たりはしないね じぶん らしくお たがいに
Betsuni Seme tarihashinaine Jibun rashikuo Tagaini
ボクたちは1人ずつが 精一杯強くなろう
ぼく たちは 1 にん ずつが せいいっぱい つよく なろう
boku tachiha 1 Nin zutsuga Seiippai Tsuyoku narou
より大きな力をあわせる 明日になるため
より おおき な ちから をあわせる あした になるため
yori Ooki na Chikara woawaseru Ashita ninarutame
目映いくらいのスピードで 息をのむようなプレイで
まばゆい くらいの すぴーど で いき をのむような ぷれい で
Mabayui kuraino supi^do de Iki wonomuyouna purei de
もっと渡しあえるんだ ここで、ここで、必ず
もっと わたし あえるんだ ここで 、 ここで 、 かならず
motto Watashi aerunda kokode 、 kokode 、 Kanarazu
役割はひとつじゃない 深めて高めてもっと
やくわり はひとつじゃない ふかめ て たかめ てもっと
Yakuwari hahitotsujanai Fukame te Takame temotto
それはいつよりもボクらしい そんな手応えがあって
それはいつよりも ぼく らしい そんな てごたえ があって
sorehaitsuyorimo boku rashii sonna Tegotae gaatte
キミの光が強いほど ボクは自由になれる
きみ の ひかり が つよい ほど ぼく は じゆう になれる
kimi no Hikari ga Tsuyoi hodo boku ha Jiyuu ninareru
引き出しあえる力で ここで、ここで、確かに
ひきだし あえる ちから で ここで 、 ここで 、 たしかに
Hikidashi aeru Chikara de kokode 、 kokode 、 Tashikani
キミが自由になるほど ボクの影が際立つ
きみ が じゆう になるほど ぼく の かげ が きわ たつ
kimi ga Jiyuu ninaruhodo boku no Kage ga Kiwa Tatsu
それは奇跡にも負けない 次の手がかりと呼べる
それは きせき にも まけ ない つぎの てがかり と よべ る
soreha Kiseki nimo Make nai Tsugino Tegakari to Yobe ru