届けたい歌はきっと暗闇照らすヒカリ
とどけ たい うた はきっと くらやみ てら す ひかり
Todoke tai Uta hakitto Kurayami Tera su hikari
浮世離れする前に響かせる共鳴音
うきよ はなれ する まえ に ひびか せる きょうめいおん
Ukiyo Hanare suru Mae ni Hibika seru Kyoumeion
僕にはまだやり足りないことが残ってる
ぼく にはまだやり たり ないことが のこって る
Boku nihamadayari Tari naikotoga Nokotte ru
この意志が赴く 確かな戦いの意味
この いし が おもむく たしか な たたかい の いみ
kono Ishi ga Omomuku Tashika na Tatakai no Imi
素直になればなるほど傾く本能
すなお になればなるほど かたむく ほんのう
Sunao ninarebanaruhodo Katamuku Honnou
やっといるべき場所に辿り着けたのかな
やっといるべき ばしょ に たどり つけ たのかな
yattoirubeki Basho ni Tadori Tsuke tanokana
満ちてくる (海のように)
みち てくる ( うみ のように )
Michi tekuru ( Umi noyouni )
この思い (飛んでゆけ)
この おもい ( とん でゆけ )
kono Omoi ( Ton deyuke )
目指すのは (未来のため)
めざす のは ( みらい のため )
Mezasu noha ( Mirai notame )
明けない夜はない
あけ ない よる はない
Ake nai Yoru hanai
届けたい歌はきっと暗闇照らすヒカリ
とどけ たい うた はきっと くらやみ てら す ひかり
Todoke tai Uta hakitto Kurayami Tera su hikari
浮世離れする前に響かせる共鳴音
うきよ はなれ する まえ に ひびか せる きょうめいおん
Ukiyo Hanare suru Mae ni Hibika seru Kyoumeion
正義は一つじゃないと 気付く朝焼けの空
せいぎ は ひとつ じゃないと きづく あさやけ の そら
Seigi ha Hitotsu janaito Kizuku Asayake no Sora
進む道は違っても 志しは明日へ
すすむ みち は ちがって も こころざし は あした へ
Susumu Michi ha Chigatte mo Kokorozashi ha Ashita he
渦巻く戦乱の向こうに見える強い想い
うずまき く せんらん の むこう に みえ る つよい おもい
Uzumaki ku Senran no Mukou ni Mie ru Tsuyoi Omoi
膨らむ期待値と僕が背中合わせになる
ふくらむ きたいち と ぼく が せなか あわ せになる
Fukuramu Kitaichi to Boku ga Senaka Awa seninaru
歌いたい (高らかに)
うたい たい ( たか らかに )
Utai tai ( Taka rakani )
聞こえなきゃ (聞こえるまで)
きこ えなきゃ ( きこ えるまで )
Kiko enakya ( Kiko erumade )
今だけが (全てじゃない)
いま だけが ( すべて じゃない )
Ima dakega ( Subete janai )
朝が迎えにくる
あさ が むかえ にくる
Asa ga Mukae nikuru
待ち焦がれている太陽 その両目に焼き付けて
まちこが れている たいよう その りょうめ に やきつけ て
Machikoga reteiru Taiyou sono Ryoume ni Yakitsuke te
限界を突破したいよ 全て曝け出して
げんかい を とっぱ したいよ すべて さらけ だし て
Genkai wo Toppa shitaiyo Subete Sarake Dashi te
変えたくて踏み出したくて 無意識に叫んでいた
かえ たくて ふみ だし たくて むいしき に さけん でいた
Kae takute Fumi Dashi takute Muishiki ni Saken deita
運命(さだめ)を壊して創って叩き起こす奇跡
うんめい ( さだめ ) を こわし て つくって たたき おこ す きせき
Unmei ( sadame ) wo Kowashi te Tsukutte Tataki Oko su Kiseki
喜怒哀楽の旋律に詞(ことば)を余すことなく
きどあいらく の せんりつ に し ( ことば ) を あます ことなく
Kidoairaku no Senritsu ni Shi ( kotoba ) wo Amasu kotonaku
散りばめて解き放って まるで落ち着かない鼓動
ちり ばめて とき ほうっって まるで おちつか ない こどう
Chiri bamete Toki Houtsutte marude Ochitsuka nai Kodou
届けたい歌はきっと暗闇照らすヒカリ
とどけ たい うた はきっと くらやみ てら す ひかり
Todoke tai Uta hakitto Kurayami Tera su hikari
浮世離れする前に響かせる共鳴音
うきよ はなれ する まえ に ひびか せる きょうめいおん
Ukiyo Hanare suru Mae ni Hibika seru Kyoumeion
正義は一つじゃないと 気付く朝焼けの空
せいぎ は ひとつ じゃないと きづく あさやけ の そら
Seigi ha Hitotsu janaito Kizuku Asayake no Sora
進む道は違っても 志しは明日へ
すすむ みち は ちがって も こころざし は あした へ
Susumu Michi ha Chigatte mo Kokorozashi ha Ashita he