夕陽のオレンジが
ゆうひ の おれんじ が
Yuuhi no orenji ga
眩しく見えたから
まぶし く みえ たから
Mabushi ku Mie takara
背を向け歩き出す
せ を むけ あるき だす
Se wo Muke Aruki Dasu
さあ止まらないで
さあ とま らないで
saa Toma ranaide
答えは始めから
こたえ は はじめ から
Kotae ha Hajime kara
決まっていたみたい
きま っていたみたい
Kima tteitamitai
悩みがあったこと
なやみ があったこと
Nayami gaattakoto
そう、嘘のようで
そう 、 うそ のようで
sou 、 Uso noyoude
薄れて消える
うすれ て きえ る
Usure te Kie ru
飛行機雲の跡は
ひこうき くも の あと は
Hikouki Kumo no Ato ha
胸の内を
むね の ない を
Mune no Nai wo
映していたのかな
うつし ていたのかな
Utsushi teitanokana
いつかの夢 私の夢
いつかの ゆめ わたし の ゆめ
itsukano Yume Watashi no Yume
Say Goodbye
Say Goodbye
Say Goodbye
今だけは今しかない
いま だけは いま しかない
Ima dakeha Ima shikanai
夢を追いかけたいよ
ゆめ を おい かけたいよ
Yume wo Oi kaketaiyo
また迎えに行くから
また むかえ に いく から
mata Mukae ni Iku kara
待っていてね
まって いてね
Matte itene
そよ風吹いたとき
そよ ふぶき いたとき
soyo Fubuki itatoki
頬だけ冷えていた
ほお だけ ひえ ていた
Hoo dake Hie teita
震える感情に
ふるえ る かんじょう に
Furue ru Kanjou ni
ただ身を委ね
ただ みを ゆだね
tada Miwo Yudane
私の道のりは
わたし の みちのり は
Watashi no Michinori ha
ひとつと思ってた
ひとつと おもって た
hitotsuto Omotte ta
事実は逆さまで
じじつ は さかさ まで
Jijitsu ha Sakasa made
もう、数え切れない
もう 、 かぞえ きれ ない
mou 、 Kazoe Kire nai
この手に残る
この てに のこる
kono Teni Nokoru
ぬくもりが優しくて
ぬくもりが やさし くて
nukumoriga Yasashi kute
声にならない
こえ にならない
Koe ninaranai
心が叫び出す
こころ が さけび だす
Kokoro ga Sakebi Dasu
いつかの夢 私の夢
いつかの ゆめ わたし の ゆめ
itsukano Yume Watashi no Yume
Say Goodbye
Say Goodbye
Say Goodbye
少しだけ寂しいけど
すこし だけ さびし いけど
Sukoshi dake Sabishi ikedo
どうか元気でいて
どうか げんき でいて
douka Genki deite
帰りたい場所が
かえり たい ばしょ が
Kaeri tai Basho ga
出来てしまったの
できて しまったの
Dekite shimattano
本当によかったのか
ほんとう によかったのか
Hontou niyokattanoka
これでよかったのかと迷い
これでよかったのかと まよい
koredeyokattanokato Mayoi
怖くなる時がきたとしても
こわく なる とき がきたとしても
Kowaku naru Toki gakitatoshitemo
私は
わたし は
Watashi ha
ひとりじゃない 私の夢
ひとりじゃない わたし の ゆめ
hitorijanai Watashi no Yume
Say Hello
Say Hello
Say Hello
これからはそばにいつも
これからはそばにいつも
korekarahasobaniitsumo
誰かがいてくれる
だれか がいてくれる
Dareka gaitekureru
熱を帯びて
ねつ を おび て
Netsu wo Obi te
いつかの夢 私の夢
いつかの ゆめ わたし の ゆめ
itsukano Yume Watashi no Yume
Say Goodbye
Say Goodbye
Say Goodbye
今だけは今しかない
いま だけは いま しかない
Ima dakeha Ima shikanai
夢を追いかけたいよ
ゆめ を おい かけたいよ
Yume wo Oi kaketaiyo
また迎えに行くから
また むかえ に いく から
mata Mukae ni Iku kara
待っていてね
まって いてね
Matte itene