交差点 君はこない セピアに染まってく景色
こうさてん くん はこない せぴあ に そま ってく けしき
Kousaten Kun hakonai sepia ni Soma tteku Keshiki
携帯が震えだす なぜだろう 胸さわぎ
けいたい が ふるえ だす なぜだろう むね さわぎ
Keitai ga Furue dasu nazedarou Mune sawagi
悲劇が鼓膜破って 言葉が喉に詰まった
ひげき が こまく やぶって ことば が のど に つま った
Higeki ga Komaku Yabutte Kotoba ga Nodo ni Tsuma tta
サヨナラを告げるように 太陽が沈んだ
さよなら を つげ るように たいよう が しずん だ
sayonara wo Tsuge ruyouni Taiyou ga Shizun da
サンタマリア サンタマリア 願いが叶うなら
さんたまりあ さんたまりあ ねがい が かなう なら
santamaria santamaria Negai ga Kanau nara
サンタマリア サンタマリア 全てを捧げよう
さんたまりあ さんたまりあ すべて を ささげ よう
santamaria santamaria Subete wo Sasage you
彼女は オレにとって かけがえない光
かのじょ は おれ にとって かけがえない ひかり
Kanojo ha ore nitotte kakegaenai Hikari
お願いだ なんでもする 嗚呼 救いたまえ
お ねがい だ なんでもする ああ すくい たまえ
o Negai da nandemosuru Aa Sukui tamae
扉をそっと開いた 窓うつ 雨のメロディ
とびら をそっと ひらい た まど うつ あめ の めろでぃ
Tobira wosotto Hirai ta Mado utsu Ame no merodi
穏やかに眠る顔 思い出が溢れ出す
おだや かに ねむる かお おもいで が あふれ だす
Odaya kani Nemuru Kao Omoide ga Afure Dasu
額をそっと撫でて 君の名 呼び続けた
ひたい をそっと なで て くん の めい よび つづけ た
Hitai wosotto Nade te Kun no Mei Yobi Tsuzuke ta
口づけを交わしても 笑ってくれないね
くちづけ を まじわ しても わらって くれないね
Kuchizuke wo Majiwa shitemo Waratte kurenaine
サンタマリア サンタマリア 返してくれないか
さんたまりあ さんたまりあ かえし てくれないか
santamaria santamaria Kaeshi tekurenaika
サンタマリア サンタマリア 聞こえているだろ
さんたまりあ さんたまりあ きこ えているだろ
santamaria santamaria Kiko eteirudaro
どうせなら この命 奪ってくれないか
どうせなら この いのち うばって くれないか
dousenara kono Inochi Ubatte kurenaika
駄目なんだ 一人では 嗚呼 生きられない
だめ なんだ ひとり では ああ いき られない
Dame nanda Hitori deha Aa Iki rarenai
なんでオレを置いていった...
なんで おれ を おい ていった ...
nande ore wo Oi teitta ...
この胸 突き刺し 君に逢いに行こう
この むね つき さし くん に あい に いこ う
kono Mune Tsuki Sashi Kun ni Ai ni Iko u
サンタマリア サンタマリア 返してくれないか
さんたまりあ さんたまりあ かえし てくれないか
santamaria santamaria Kaeshi tekurenaika
サンタマリア サンタマリア 願いが叶うなら
さんたまりあ さんたまりあ ねがい が かなう なら
santamaria santamaria Negai ga Kanau nara
サンタマリア サンタマリア 全てを捧げよう
さんたまりあ さんたまりあ すべて を ささげ よう
santamaria santamaria Subete wo Sasage you
彼女は オレにとって かけがえない光
かのじょ は おれ にとって かけがえない ひかり
Kanojo ha ore nitotte kakegaenai Hikari
お願いだ なんでもする 嗚呼 救いたまえ
お ねがい だ なんでもする ああ すくい たまえ
o Negai da nandemosuru Aa Sukui tamae