イイ夢が見たいなら
いい ゆめ が みた いなら
ii Yume ga Mita inara
あたしに付いておいでよ
あたしに つい ておいでよ
atashini Tsui teoideyo
かすり傷ぐらいなら
かすり きず ぐらいなら
kasuri Kizu gurainara
勲章になるから
くんしょう になるから
Kunshou ninarukara
花ならば薔薇がいい
はな ならば ばら がいい
Hana naraba Bara gaii
背中にトゲを隠して
せなか に とげ を かくし て
Senaka ni toge wo Kakushi te
美しく咲き誇る
うつくし く さき ほこる
Utsukushi ku Saki Hokoru
心意気がスキさ
こころいき が すき さ
Kokoroiki ga suki sa
拳を振り上げる時
こぶし を ふり あげ る とき
Kobushi wo Furi Age ru Toki
胸の奥 太陽が昇り出す
むね の おく たいよう が のぼり だす
Mune no Oku Taiyou ga Nobori Dasu
熱い衝動が カウント・ダウンしてる
あつい しょうどう が かうんと ・ だうん してる
Atsui Shoudou ga kaunto ・ daun shiteru
ほとばしる汗はきっと 夢の結晶だね
ほとばしる あせ はきっと ゆめ の けっしょう だね
hotobashiru Ase hakitto Yume no Kesshou dane
ジリジリ焦げてる 灼熱味方にして
じりじり こげ てる しゃくねつ みかた にして
jirijiri Koge teru Shakunetsu Mikata nishite
体中 燃え尽きたい
からだじゅう もえ ことごとき たい
Karadajuu Moe Kotogotoki tai
昨日よりも ルールからも 自由になるために
きのう よりも るーる からも じゆう になるために
Kinou yorimo ru^ru karamo Jiyuu ninarutameni
甘えてるつもりなら
あまえ てるつもりなら
Amae terutsumorinara
ママのもとへお帰りよ
まま のもとへお かえり よ
mama nomotoheo Kaeri yo
魂と魂で
たましい と たましい で
Tamashii to Tamashii de
ぶつかり合いたいね
ぶつかり あい たいね
butsukari Ai taine
ひきがねを引いた途端
ひきがねを ひい た とたん
hikiganewo Hii ta Totan
まなざしは伝説になる そうさ
まなざしは でんせつ になる そうさ
manazashiha Densetsu ninaru sousa
たぎる奔放が 反旗をひるがえしてる
たぎる ほんぽう が はん はた をひるがえしてる
tagiru Honpou ga Han Hata wohirugaeshiteru
飼い慣らされないように 牙を見せるのさ
かい なら されないように きば を みせ るのさ
Kai Nara sarenaiyouni Kiba wo Mise runosa
ツギハギの愛で いばらの道を歩けば
つぎはぎ の めで いばらの みち を あるけ ば
tsugihagi no Mede ibarano Michi wo Aruke ba
行く手には虹がかかる
いく てに は にじ がかかる
Iku Teni ha Niji gakakaru
追いかけたい 確かめたい 世界の果てまでも
おい かけたい たしか めたい せかい の はて までも
Oi kaketai Tashika metai Sekai no Hate mademo
熱い衝動が カウント・ダウンしてる
あつい しょうどう が かうんと ・ だうん してる
Atsui Shoudou ga kaunto ・ daun shiteru
ほとばしる汗はきっと 夢の結晶だね
ほとばしる あせ はきっと ゆめ の けっしょう だね
hotobashiru Ase hakitto Yume no Kesshou dane
ジリジリ焦げてる 灼熱味方にして
じりじり こげ てる しゃくねつ みかた にして
jirijiri Koge teru Shakunetsu Mikata nishite
体中 燃え尽きたい
からだじゅう もえ ことごとき たい
Karadajuu Moe Kotogotoki tai
昨日よりも ルールからも 自由になるために
きのう よりも るーる からも じゆう になるために
Kinou yorimo ru^ru karamo Jiyuu ninarutameni