(リョウマ)はじけ飛ぶ汗が 日差しにまぶしくきらめいて
( りょうま ) はじけ とぶ あせ が ひざし にまぶしくきらめいて
( ryouma ) hajike Tobu Ase ga Hizashi nimabushikukirameite
おまえの瞳の中 夢が輝いていた
おまえの ひとみ の なか ゆめ が かがやい ていた
omaeno Hitomi no Naka Yume ga Kagayai teita
(ヒュウガ)あふれる力を拳で ぶつけ合ったときに
( ひゅうが ) あふれる ちから を こぶし で ぶつけ あった ときに
( hyuuga ) afureru Chikara wo Kobushi de butsuke Atta tokini
感じた胸の鼓動 あの日を忘れないさ
かんじ た むね の こどう あの にち を わすれ ないさ
Kanji ta Mune no Kodou ano Nichi wo Wasure naisa
(二 人)言葉じゃない 確かさだけが ここに
( に にん ) ことば じゃない たしか さだけが ここに
( Ni Nin ) Kotoba janai Tashika sadakega kokoni
ふたりだけが感じる強い キズナさ
ふたりだけが かんじ る つよい きずな さ
futaridakega Kanji ru Tsuyoi kizuna sa
(リョウマ)龍のように今 おれは雲を切り裂いて
( りょうま ) りゅう のように いま おれは くも を きり さい て
( ryouma ) Ryuu noyouni Ima oreha Kumo wo Kiri Sai te
(ヒュウガ)虎のように この大地におれは爪を立て
( ひゅうが ) とら のように この だいち におれは つめ を たて
( hyuuga ) Tora noyouni kono Daichi nioreha Tsume wo Tate
(二 人)刻み込む日々まだ 果てなく続くとしても
( に にん ) きざみ こむ ひび まだ はて なく つづく としても
( Ni Nin ) Kizami Komu Hibi mada Hate naku Tsuzuku toshitemo
限りない友情 稲妻走る 天と地のように
かぎり ない ゆうじょう いなづま はしる てん と ち のように
Kagiri nai Yuujou Inazuma Hashiru Ten to Chi noyouni
おれたち
おれたち
oretachi
(リョウマ)深い暗闇にふたりが包まれたとしても
( りょうま ) ふかい くらやみ にふたりが つつま れたとしても
( ryouma ) Fukai Kurayami nifutariga Tsutsuma retatoshitemo
光の差す場所へと あきらめずに進もう
ひかり の さす ばしょ へと あきらめずに すすも う
Hikari no Sasu Basho heto akiramezuni Susumo u
(ヒュウガ)襲い来る敵のしわざに 心が迷っても
( ひゅうが ) おそい くる てき のしわざに こころ が まよって も
( hyuuga ) Osoi Kuru Teki noshiwazani Kokoro ga Mayotte mo
お前の伸ばす腕に 明日を見つけるだろう
お まえ の のば す うで に あした を みつ けるだろう
o Mae no Noba su Ude ni Ashita wo Mitsu kerudarou
(二 人)色あせない 真実だけが いつも
( に にん ) しょく あせない しんじつ だけが いつも
( Ni Nin ) Shoku asenai Shinjitsu dakega itsumo
おれたちの胸 はるかつなぐキズナさ
おれたちの むね はるかつなぐ きずな さ
oretachino Mune harukatsunagu kizuna sa
(リョウマ)龍のようにいま おれは天へ駆け昇る
( りょうま ) りゅう のようにいま おれは てん へ かけ のぼる
( ryouma ) Ryuu noyouniima oreha Ten he Kake Noboru
(ヒュウガ)虎のように この大地をおれは駆け抜ける
( ひゅうが ) とら のように この だいち をおれは かけ ぬけ る
( hyuuga ) Tora noyouni kono Daichi wooreha Kake Nuke ru
(二 人)ふたりが目指す道 別れるときが来たって
( に にん ) ふたりが めざす みち わかれ るときが きた って
( Ni Nin ) futariga Mezasu Michi Wakare rutokiga Kita tte
限りない友情 稲妻走る 天と地のように
かぎり ない ゆうじょう いなづま はしる てん と ち のように
Kagiri nai Yuujou Inazuma Hashiru Ten to Chi noyouni
おれたち
おれたち
oretachi
(リョウマ)龍のようにいま おれは天へ駆け昇る
( りょうま ) りゅう のようにいま おれは てん へ かけ のぼる
( ryouma ) Ryuu noyouniima oreha Ten he Kake Noboru
(ヒュウガ)虎のように この大地をおれは駆け抜ける
( ひゅうが ) とら のように この だいち をおれは かけ ぬけ る
( hyuuga ) Tora noyouni kono Daichi wooreha Kake Nuke ru
(二 人)ふたりが目指す道 別れるときが来たって
( に にん ) ふたりが めざす みち わかれ るときが きた って
( Ni Nin ) futariga Mezasu Michi Wakare rutokiga Kita tte
限りない友情 稲妻走る 天と地のように
かぎり ない ゆうじょう いなづま はしる てん と ち のように
Kagiri nai Yuujou Inazuma Hashiru Ten to Chi noyouni
おれたち
おれたち
oretachi