涙を今流せたなら少しは楽になれるかな
なみだ を いまりゅう せたなら すこし は らく になれるかな
Namida wo Imaryuu setanara Sukoshi ha Raku ninarerukana
君の事考えながらギターでも弾こうかな
くん の こと かんがえ ながら ぎたー でも ひこ うかな
Kun no Koto Kangae nagara gita^ demo Hiko ukana
胸に迫る憧れが星空と重なるように
むね に せまる あこがれ が ほしぞら と おもな るように
Mune ni Semaru Akogare ga Hoshizora to Omona ruyouni
行く当てないメロディーをこの夜に漂わせて
いく あて ない めろでぃー をこの よる に ただよわ せて
Iku Ate nai merodi^ wokono Yoru ni Tadayowa sete
切なさに身をふるわせてる もう報われないと知りながら
せつな さに みを ふるわせてる もう むくわ れないと しり ながら
Setsuna sani Miwo furuwaseteru mou Mukuwa renaito Shiri nagara
かすかな約束だけがほのかに揺れているようで
かすかな やくそく だけがほのかに ゆれ ているようで
kasukana Yakusoku dakegahonokani Yure teiruyoude
君にはもう会えないのかな 夜風が通り過ぎていく
くん にはもう あえ ないのかな よる かぜ が とおり すぎ ていく
Kun nihamou Ae nainokana Yoru Kaze ga Toori Sugi teiku
最後に見た眼差しが儚くて泣けてきそう
さいご に みた まなざし が ぼう くて なけ てきそう
Saigo ni Mita Manazashi ga Bou kute Nake tekisou
その瞳に奪われたこの心戻れなくて
その ひとみ に うばわ れたこの こころ もどれ なくて
sono Hitomi ni Ubawa retakono Kokoro Modore nakute
とめどなく溢れる想いは言葉にはできない
とめどなく あふれ る おもい は ことば にはできない
tomedonaku Afure ru Omoi ha Kotoba nihadekinai
あの季節と同じ夜空が君のことを見守っているのに
あの きせつ と おなじ よぞら が くん のことを みまもって いるのに
ano Kisetsu to Onaji Yozora ga Kun nokotowo Mimamotte irunoni
胸に迫る憧れが星空と重なってく
むね に せまる あこがれ が ほしぞら と かさなって く
Mune ni Semaru Akogare ga Hoshizora to Kasanatte ku
君のためのメロディーがこの夜を包み込むよ
くん のための めろでぃー がこの よる を つつみ こむ よ
Kun notameno merodi^ gakono Yoru wo Tsutsumi Komu yo
最後に見た眼差しが儚くて泣けてきそう
さいご に みた まなざし が ぼう くて なけ てきそう
Saigo ni Mita Manazashi ga Bou kute Nake tekisou
その瞳に奪われたこの心戻れなくて
その ひとみ に うばわ れたこの こころ もどれ なくて
sono Hitomi ni Ubawa retakono Kokoro Modore nakute
切なさに身をふるわせてる もう報われないと知りながら
せつな さに みを ふるわせてる もう むくわ れないと しり ながら
Setsuna sani Miwo furuwaseteru mou Mukuwa renaito Shiri nagara
アルペジオに願いちりばめて 君のもとへ
あるぺじお に ねがい ちりばめて くん のもとへ
arupejio ni Negai chiribamete Kun nomotohe