Lyric

景色は流れてゆく からだを過ぎて加速しながら

気を抜けば置いてかれる 後ろにたまる 思い出の中

やわらかな座席のようだし チクリと刺さる事もなし

痛みや怒りを包むものは 例えれば ピーチスキン

孤独になる事もさ 時には必要なんだよと

思える幸せさえ 気付きもせずに 毎日の中

やわらかな 陽射しを浴びてさ 半分眠ることが好き

そして日常に帰る感じ 例えれば ピーチスキン

ああ 時よ行け おだやかにね

ああ やさしさで 触れてほしい

固い果実のはずなのにね 傷つく人間ばかりで

逆撫でされてるよなこの感じ 例えれば ピーチスキン

ああ ざらついた 事を包み

ああ 行きましょう やさし気にね

ああ 時が行く おだやかにね

ああ さよならさ 過ぎて行けば

ああ 時が行く おだやかにね

ああ 時が行く pee poo pee poo pee poo…

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