風に吹かれて 遠く遠く歩いてきた
かぜ に ふか れて とおく とおく あるい てきた
Kaze ni Fuka rete Tooku Tooku Arui tekita
見上げる青い空は 無限に続いてる
みあげ る あおい そら は むげん に つづい てる
Miage ru Aoi Sora ha Mugen ni Tsuzui teru
曲がりくねった 昨日をふり返る時
まがり くねった きのう をふり かえる とき
Magari kunetta Kinou wofuri Kaeru Toki
ため息の数よりも 微笑みがこぼれる
ため いき の かず よりも ほほえみ がこぼれる
tame Iki no Kazu yorimo Hohoemi gakoboreru
もう若くないさと 笑ったあなたの
もう わかく ないさと わらった あなたの
mou Wakaku naisato Waratta anatano
瞳はあの頃のまま
ひとみ はあの ごろの まま
Hitomi haano Gorono mama
ずっと見つめている 心寄り添い合い
ずっと みつ めている こころ より そい あい
zutto Mitsu meteiru Kokoro Yori Soi Ai
迷って、笑って、分け合う時間が愛しい
まよって 、 わらって 、 わけ あう じかん が いとしい
Mayotte 、 Waratte 、 Wake Au Jikan ga Itoshii
緑が萌える この季節が好きだから
みどり が ほう える この きせつ が すき だから
Midori ga Hou eru kono Kisetsu ga Suki dakara
来年もまたここで 風に吹かれていたい
らいねん もまたここで かぜ に ふか れていたい
Rainen momatakokode Kaze ni Fuka reteitai
昨日と変わらぬ 日常が続くことが
きのう と かわ らぬ にちじょう が つづく ことが
Kinou to Kawa ranu Nichijou ga Tsuzuku kotoga
何よりも幸せと 本当にそう思う
なに よりも しあわせ と ほんとう にそう おもう
Nani yorimo Shiawase to Hontou nisou Omou
同じ景色見つめ 今日を生きる
おなじ けしき みつ め きょう を いき る
Onaji Keshiki Mitsu me Kyou wo Iki ru
あなたがそこにいるなら
あなたがそこにいるなら
anatagasokoniirunara
ずっと歩いていく 心寄り添い合い
ずっと あるい ていく こころ より そい あい
zutto Arui teiku Kokoro Yori Soi Ai
信じて、悩んで、分け合う時間が愛しい
しんじ て 、 なやん で 、 わけ あう じかん が いとしい
Shinji te 、 Nayan de 、 Wake Au Jikan ga Itoshii
同じ景色見つめ 今日を生きる
おなじ けしき みつ め きょう を いき る
Onaji Keshiki Mitsu me Kyou wo Iki ru
あなたがそこにいるから
あなたがそこにいるから
anatagasokoniirukara
ずっと見つめている 心寄り添い合い
ずっと みつ めている こころ より そい あい
zutto Mitsu meteiru Kokoro Yori Soi Ai
迷って、笑って、分け合う時間が愛しい
まよって 、 わらって 、 わけ あう じかん が いとしい
Mayotte 、 Waratte 、 Wake Au Jikan ga Itoshii