こんなに空が青いことさえ
こんなに そら が あおい ことさえ
konnani Sora ga Aoi kotosae
感じる気持ち薄れていた
かんじ る きもち うすれ ていた
Kanji ru Kimochi Usure teita
声にならない心の叫び
こえ にならない こころ の さけび
Koe ninaranai Kokoro no Sakebi
気付かないふり続けながら
きづか ないふり つづけ ながら
Kizuka naifuri Tsuzuke nagara
あの日はきらめく夢と 光あふれる未来が
あの にち はきらめく ゆめ と ひかり あふれる みらい が
ano Nichi hakirameku Yume to Hikari afureru Mirai ga
信じる瞳の奥に
しんじ る ひとみ の おく に
Shinji ru Hitomi no Oku ni
無限に広がってた
むげん に ひろが ってた
Mugen ni Hiroga tteta
かげかえのない毎日を 大切に生きたい
かげかえのない まいにち を たいせつ に いき たい
kagekaenonai Mainichi wo Taisetsu ni Iki tai
明日の幸せに きっとめぐり逢うから
あした の しあわせ に きっとめぐり あう から
Ashita no Shiawase ni kittomeguri Au kara
あの頃の私のように ときめき感じたら
あの ごろの わたし のように ときめき かんじ たら
ano Gorono Watashi noyouni tokimeki Kanji tara
ありふれてる景色が ほら輝いている
ありふれてる けしき が ほら かがやい ている
arifureteru Keshiki ga hora Kagayai teiru
いつもの朝と見慣れたシーン
いつもの あさ と みなれ た しーん
itsumono Asa to Minare ta shi^n
昨日と変わらぬ今日だけれど
きのう と かわ らぬ きょう だけれど
Kinou to Kawa ranu Kyou dakeredo
はずむ心とほんの少しの
はずむ こころ とほんの すこし の
hazumu Kokoro tohonno Sukoshi no
好奇心だけにぎりしめて
こうきしん だけにぎりしめて
Koukishin dakenigirishimete
風に吹かれるひまわり まっすぐ胸をはって
かぜ に ふか れるひまわり まっすぐ むね をはって
Kaze ni Fuka reruhimawari massugu Mune wohatte
まばゆい陽ざしの中で
まばゆい よう ざしの なか で
mabayui You zashino Naka de
しなやかに揺れている
しなやかに ゆれ ている
shinayakani Yure teiru
微笑んですべてのことを 受けとめていきたい
ほほえん ですべてのことを うけ とめていきたい
Hohoen desubetenokotowo Uke tometeikitai
明日の幸せに きっとたどりつきから
あした の しあわせ に きっとたどりつきから
Ashita no Shiawase ni kittotadoritsukikara
うつ向いてふり向くことも つまづいて泣いても
うつ むい てふり むく ことも つまづいて ない ても
utsu Mui tefuri Muku kotomo tsumazuite Nai temo
生きてるこの瞬間 ほら輝いている
いき てるこの しゅんかん ほら かがやい ている
Iki terukono Shunkan hora Kagayai teiru
かげかえのない毎日を 大切に生きたい
かげかえのない まいにち を たいせつ に いき たい
kagekaenonai Mainichi wo Taisetsu ni Iki tai
明日の幸せに きっとめぐり逢うから
あした の しあわせ に きっとめぐり あう から
Ashita no Shiawase ni kittomeguri Au kara
あの頃の私のように ときめき感じたら
あの ごろの わたし のように ときめき かんじ たら
ano Gorono Watashi noyouni tokimeki Kanji tara
ありふれてる景色が ほら輝いている
ありふれてる けしき が ほら かがやい ている
arifureteru Keshiki ga hora Kagayai teiru