この気持ち 伝えたいよ
この きもち つたえ たいよ
kono Kimochi Tsutae taiyo
あたしはあなたを 世界で誰より愛している
あたしはあなたを せかい で だれ より いとし ている
atashihaanatawo Sekai de Dare yori Itoshi teiru
木漏れ日揺れてる歩道で 重ね合った口唇から
き もれ にち ゆれ てる ほどう で かさねあった こうしん から
Ki More Nichi Yure teru Hodou de Kasaneatta Koushin kara
あなたとあたしで 気持ち重ね合って
あなたとあたしで きもち かさねあって
anatatoatashide Kimochi Kasaneatte
2人で歩いてるね
2 にん で あるい てるね
2 Nin de Arui terune
つれない素振り 見せる時でも
つれない そぶり みせ る とき でも
tsurenai Soburi Mise ru Toki demo
そばであなたを見守ってる
そばであなたを みまもって る
sobadeanatawo Mimamotte ru
優しい眼差しも 言い訳する時の顔も
やさしい まなざし も いいわけ する ときの かお も
Yasashii Manazashi mo Iiwake suru Tokino Kao mo
憎らしくて愛おしいから
ぞう らしくて あい おしいから
Zou rashikute Ai oshiikara
この気持ち 伝えたいよ
この きもち つたえ たいよ
kono Kimochi Tsutae taiyo
あたしはあなたを 世界で誰より愛してる
あたしはあなたを せかい で だれ より いとし てる
atashihaanatawo Sekai de Dare yori Itoshi teru
言葉では足りないけど
ことば では たり ないけど
Kotoba deha Tari naikedo
涙と笑顔は あなたがいるから溢れてくる
なみだ と えがお は あなたがいるから あふれ てくる
Namida to Egao ha anatagairukara Afure tekuru
出会った頃の2人には 今はもう戻れなくて
であった ごろの 2 にん には いま はもう もどれ なくて
Deatta Gorono 2 Nin niha Ima hamou Modore nakute
あなたとあたしは 言葉ぶつけ合って
あなたとあたしは ことば ぶつけ あって
anatatoatashiha Kotoba butsuke Atte
素顔をさらけ出すね
すがお をさらけ だす ね
Sugao wosarake Dasu ne
移り気な世界で いつまでも燃え続けてる
うつり きな せかい で いつまでも もえ つづけ てる
Utsuri Kina Sekai de itsumademo Moe Tsuzuke teru
恋心それはあなたの
こいごころ それはあなたの
Koigokoro sorehaanatano
うろこ雲染まってゆく いつかの黄昏の空見上げて
うろこ くも そま ってゆく いつかの たそがれ の そら みあげ て
uroko Kumo Soma tteyuku itsukano Tasogare no Sora Miage te
誓い合った未来をまだ覚えてる
ちかい あった みらい をまだ おぼえ てる
Chikai Atta Mirai womada Oboe teru
この気持ち 伝えたいよ
この きもち つたえ たいよ
kono Kimochi Tsutae taiyo
あたしはあなたを 世界で誰より愛してる
あたしはあなたを せかい で だれ より いとし てる
atashihaanatawo Sekai de Dare yori Itoshi teru
ありふれた日々の中で あなたと重ねた
ありふれた ひび の なか で あなたと おもね た
arifureta Hibi no Naka de anatato Omone ta
温もりをそばに
あたたも りをそばに
Atatamo riwosobani
もうこの揺るぎない想いは途切れないで
もうこの ゆる ぎない おもい は とぎれる ないで
moukono Yuru ginai Omoi ha Togireru naide
あなたのもとへと紡いでく
あなたのもとへと ぼう いでく
anatanomotoheto Bou ideku
言葉では足りないけど
ことば では たり ないけど
Kotoba deha Tari naikedo
涙と笑顔は あなたがいるから溢れてくる
なみだ と えがお は あなたがいるから あふれ てくる
Namida to Egao ha anatagairukara Afure tekuru