遥かな星空に 夢はまだ見えますか
はるか な ほしぞら に ゆめ はまだ みえ ますか
Haruka na Hoshizora ni Yume hamada Mie masuka
幼いあの日より 鮮やかですか
おさない あの にち より せん やかですか
Osanai ano Nichi yori Sen yakadesuka
胸にあふれて つのる想い
むね にあふれて つのる おもい
Mune niafurete tsunoru Omoi
眠り忘れて 情熱の色
ねむり わすれ て じょうねつ の しょく
Nemuri Wasure te Jounetsu no Shoku
たとえ遠くても きっとたどりつける 強く信じてた
たとえ とおく ても きっとたどりつける つよく しんじ てた
tatoe Tooku temo kittotadoritsukeru Tsuyoku Shinji teta
あの日の私が 今も心で眠っている
あの にち の わたし が いま も こころ で ねむって いる
ano Nichi no Watashi ga Ima mo Kokoro de Nemutte iru
ガラスの薔薇よりも 儚くて脆いのに
がらす の ばら よりも ぼう くて もろい のに
garasu no Bara yorimo Bou kute Moroi noni
夢見ることはなぜ 運命(さだめ)なのでしょう
ゆめみ ることはなぜ うんめい ( さだめ ) なのでしょう
Yumemi rukotohanaze Unmei ( sadame ) nanodeshou
二つの夢が 愛になって
ふたつ の ゆめ が あい になって
Futatsu no Yume ga Ai ninatte
愛になれないこともあって
あい になれないこともあって
Ai ninarenaikotomoatte
人は一人だと 分かり合いたいのに なんて難しい
にん は ひとり だと わか り あい たいのに なんて むずかしい
Nin ha Hitori dato Waka ri Ai tainoni nante Muzukashii
言葉は無力で 時には銀のナイフになる
ことば は むりょく で ときに は ぎん の ないふ になる
Kotoba ha Muryoku de Tokini ha Gin no naifu ninaru
人は一人だと 分かり合いたいのに なんて難しい
にん は ひとり だと わか り あい たいのに なんて むずかしい
Nin ha Hitori dato Waka ri Ai tainoni nante Muzukashii
言葉は無力で 時には銀のナイフに
ことば は むりょく で ときに は ぎん の ないふ に
Kotoba ha Muryoku de Tokini ha Gin no naifu ni
たとえ遠くても きっとたどりつける 強く信じてた
たとえ とおく ても きっとたどりつける つよく しんじ てた
tatoe Tooku temo kittotadoritsukeru Tsuyoku Shinji teta
あの日の私が 今も心で眠っている
あの にち の わたし が いま も こころ で ねむって いる
ano Nichi no Watashi ga Ima mo Kokoro de Nemutte iru