一つだけじゃ見えない理想 二つあれば
ひとつ だけじゃ みえ ない りそう ふたつ あれば
Hitotsu dakeja Mie nai Risou Futatsu areba
何倍も色濃く重なって 現実に変えられる
なんばい も いろこく かさなって げんじつ に かえ られる
Nanbai mo Irokoku Kasanatte Genjitsu ni Kae rareru
いつか諦めていたビジョン 立ち向かえる
いつか あきらめ ていた びじょん たち むか える
itsuka Akirame teita bijon Tachi Muka eru
何回も挑戦を繰り返し ようやく気付いたんだ
なんかい も ちょうせん を くりかえし ようやく きづい たんだ
Nankai mo Chousen wo Kurikaeshi youyaku Kizui tanda
時にはほら迷いそうで 同じ意思を確認したり
ときに はほら まよい そうで おなじ いし を かくにんし たり
Tokini hahora Mayoi soude Onaji Ishi wo Kakuninshi tari
誰も似てない未来の形にも 前に (前に) 進む (進む)
だれも にて ない みらい の かたち にも まえ に ( まえ に ) すすむ ( すすむ )
Daremo Nite nai Mirai no Katachi nimo Mae ni ( Mae ni ) Susumu ( Susumu )
資格はあるだろう
しかく はあるだろう
Shikaku haarudarou
探していたモノはきっと 隣にいるヤツがそっと
さがし ていた もの はきっと となり にいる やつ がそっと
Sagashi teita mono hakitto Tonari niiru yatsu gasotto
教えてくれたはずだろ 抱えて先へと向かおう
おしえ てくれたはずだろ だえ て さき へと むか おう
Oshie tekuretahazudaro Dae te Saki heto Muka ou
不安になる時もあって 逃げたくなる時もあって
ふあん になる とき もあって にげ たくなる とき もあって
Fuan ninaru Toki moatte Nige takunaru Toki moatte
それでも歩んできた足跡は続いてゆく 嘘じゃない
それでも あゆん できた そくせき は つづい てゆく うそ じゃない
soredemo Ayun dekita Sokuseki ha Tsuzui teyuku Uso janai
一人だけじゃ閉じてしまう 扉でさえ
ひとり だけじゃ とじ てしまう とびら でさえ
Hitori dakeja Toji teshimau Tobira desae
合わせた力で開いてゆく それが俺たちだろ
あわ せた ちから で ひらい てゆく それが おれ たちだろ
Awa seta Chikara de Hirai teyuku sorega Ore tachidaro
拭いきれない過去の自分 受け入れたら
ぬぐい きれない かこ の じぶん うけいれ たら
Nugui kirenai Kako no Jibun Ukeire tara
描いた今へと繋がって また次を示すんだ
えがい た いま へと つなが って また つぎ を しめす んだ
Egai ta Ima heto Tsunaga tte mata Tsugi wo Shimesu nda
綺麗だとは言えないような 泥まみれであがいてでも
きれい だとは いえ ないような なずま みれであがいてでも
Kirei datoha Ie naiyouna Nazuma miredeagaitedemo
誇り高い花を咲かせてやろう 夢に (夢に) 挑む (挑む)
ほこり たかい はな を さか せてやろう ゆめ に ( ゆめ に ) いどむ ( いどむ )
Hokori Takai Hana wo Saka seteyarou Yume ni ( Yume ni ) Idomu ( Idomu )
覚悟はできたから
かくご はできたから
Kakugo hadekitakara
目指していた場所はずっと 曲がりくねる道の向こう
めざし ていた ばしょ はずっと まがり くねる みち の むこう
Mezashi teita Basho hazutto Magari kuneru Michi no Mukou
眺めているだけじゃなく 怖がらず一歩ずつ踏もう
ながめ ているだけじゃなく こわが らず いっぽ ずつ ふも う
Nagame teirudakejanaku Kowaga razu Ippo zutsu Fumo u
入れ替わりに支えあって こころの奥で信じあって
いれかわ りに ささえ あって こころの おく で しんじ あって
Irekawa rini Sasae atte kokorono Oku de Shinji atte
いつしか孤独と戦う時がきたとしても 立ち向かおう
いつしか こどく と たたかう とき がきたとしても たち むか おう
itsushika Kodoku to Tatakau Toki gakitatoshitemo Tachi Muka ou
貰えていたあの頃から 渡してゆく今日に変わる
もらえ ていたあの ごろ から わたし てゆく きょう に かわ る
Morae teitaano Goro kara Watashi teyuku Kyou ni Kawa ru
誰も似てない未来の形にも 前に (前に) 進む (進む)
だれも にて ない みらい の かたち にも まえ に ( まえ に ) すすむ ( すすむ )
Daremo Nite nai Mirai no Katachi nimo Mae ni ( Mae ni ) Susumu ( Susumu )
資格はあるだろう
しかく はあるだろう
Shikaku haarudarou
刻んできた時計の針 思い出とか約束を
きざん できた とけい の はり おもいで とか やくそく を
Kizan dekita Tokei no Hari Omoide toka Yakusoku wo
ここまで運んできた これからも連れてゆこう
ここまで はこん できた これからも つれ てゆこう
kokomade Hakon dekita korekaramo Tsure teyukou
探していたモノはきっと 隣にいるヤツがそっと
さがし ていた もの はきっと となり にいる やつ がそっと
Sagashi teita mono hakitto Tonari niiru yatsu gasotto
教えてくれたはずだろ 抱えて先へと向かおう
おしえ てくれたはずだろ だえ て さき へと むか おう
Oshie tekuretahazudaro Dae te Saki heto Muka ou
不安になる時もあって 逃げたくなる時もあって
ふあん になる とき もあって にげ たくなる とき もあって
Fuan ninaru Toki moatte Nige takunaru Toki moatte
それでも歩んできた足跡は続いてゆく 嘘じゃない
それでも あゆん できた そくせき は つづい てゆく うそ じゃない
soredemo Ayun dekita Sokuseki ha Tsuzui teyuku Uso janai