止まり樹のような やすらぎくれた
どまり き のような やすらぎくれた
Domari Ki noyouna yasuragikureta
そっと触れ合えばいつも頑張れた
そっと ふれ あえ ばいつも がんばれ た
sotto Fure Ae baitsumo Ganbare ta
背中を抱いて頬を重ねた
せなか を だい て ほお を おもね た
Senaka wo Dai te Hoo wo Omone ta
同じ景色を見つけるため
おなじ けしき を みつ けるため
Onaji Keshiki wo Mitsu kerutame
言葉よりも仕草だけで
ことば よりも しぐさ だけで
Kotoba yorimo Shigusa dakede
君がわかるよ この頃
くん がわかるよ この ごろ
Kun gawakaruyo kono Goro
傍(そば)に居ると決めたあの日より
ぼう ( そば ) に いる と きめ たあの にち より
Bou ( soba ) ni Iru to Kime taano Nichi yori
幸せは増えてるよね
しあわせ は ふえ てるよね
Shiawase ha Fue teruyone
遥かなるPromised Land こらえきれず泣いていた私
はるか なる Promised Land こらえきれず ない ていた わたし
Haruka naru Promised Land koraekirezu Nai teita Watashi
泣きたいはずなのに笑った君のTenderness
なき たいはずなのに わらった くん の Tenderness
Naki taihazunanoni Waratta Kun no Tenderness
陽だまりのような ぬくもりくれた
よう だまりのような ぬくもりくれた
You damarinoyouna nukumorikureta
寄り添う未来だけを信じれた
より そう みらい だけを しんじ れた
Yori Sou Mirai dakewo Shinji reta
限りなき愛 終わりなき夢
かぎり なき あい おわり なき ゆめ
Kagiri naki Ai Owari naki Yume
かけがえない君と出逢えた
かけがえない くん と であえ た
kakegaenai Kun to Deae ta
羽ばたくその姿だけを
はね ばたくその すがた だけを
Hane batakusono Sugata dakewo
見つめるつもりじゃないよ
みつ めるつもりじゃないよ
Mitsu merutsumorijanaiyo
疲れ果てた君の寝顔にも
つかれ はて た くん の ねがお にも
Tsukare Hate ta Kun no Negao nimo
喜びは溢れるから
よろこび は あふれ るから
Yorokobi ha Afure rukara
雪になるRainy day 震えながら凍えた夜も
ゆき になる Rainy day ふるえ ながら こごえ た よる も
Yuki ninaru Rainy day Furue nagara Kogoe ta Yoru mo
吐息を重ねて同じ夢を見るの
といき を おもね て おなじ ゆめ を みる の
Toiki wo Omone te Onaji Yume wo Miru no
止まり樹のような やすらぎくれた
どまり き のような やすらぎくれた
Domari Ki noyouna yasuragikureta
そっと触れ合えばいつも頑張れた
そっと ふれ あえ ばいつも がんばれ た
sotto Fure Ae baitsumo Ganbare ta
背中を抱いて頬を重ねた
せなか を だい て ほお を おもね た
Senaka wo Dai te Hoo wo Omone ta
同じ景色を見つけるため
おなじ けしき を みつ けるため
Onaji Keshiki wo Mitsu kerutame
きっと二人の笑顔のため
きっと ふたり の えがお のため
kitto Futari no Egao notame
笑った君のTenderness
わらった くん の Tenderness
Waratta Kun no Tenderness
陽だまりのような ぬくもりくれた
よう だまりのような ぬくもりくれた
You damarinoyouna nukumorikureta
寄り添う未来だけを信じれた
より そう みらい だけを しんじ れた
Yori Sou Mirai dakewo Shinji reta
誓いの指を きつく絡めた
ちかい の ゆび を きつく からめ た
Chikai no Yubi wo kitsuku Karame ta
永久(とわ)に君を離さないように
えいきゅう ( とわ ) に くん を はなさ ないように
Eikyuu ( towa ) ni Kun wo Hanasa naiyouni
止まり樹のような やすらぎくれた
どまり き のような やすらぎくれた
Domari Ki noyouna yasuragikureta
そっと触れ合えばいつも頑張れた
そっと ふれ あえ ばいつも がんばれ た
sotto Fure Ae baitsumo Ganbare ta
背中を抱いて頬を重ねた
せなか を だい て ほお を おもね た
Senaka wo Dai te Hoo wo Omone ta
同じ景色を見つけるため
おなじ けしき を みつ けるため
Onaji Keshiki wo Mitsu kerutame
きっと二人の笑顔のため
きっと ふたり の えがお のため
kitto Futari no Egao notame