つよい雨に打たれて カサもさす気がしなくて
つよい あめ に うた れて かさ もさす きが しなくて
tsuyoi Ame ni Uta rete kasa mosasu Kiga shinakute
クツがすこし冷たくて 声が遠くならなくて
くつ がすこし つめた くて こえ が とおく ならなくて
kutsu gasukoshi Tsumeta kute Koe ga Tooku naranakute
アンフォゲタブル アンフォゲタブル
あんふぉげたぶる あんふぉげたぶる
anfogetaburu anfogetaburu
どうしてあなたじゃなきゃだめなんだろう
どうしてあなたじゃなきゃだめなんだろう
doushiteanatajanakyadamenandarou
アンフォゲタブル アンフォゲタブル
あんふぉげたぶる あんふぉげたぶる
anfogetaburu anfogetaburu
どうしてほかの誰かじゃだめなんだろう だめなんだろう
どうしてほかの だれか じゃだめなんだろう だめなんだろう
doushitehokano Dareka jadamenandarou damenandarou
なんにもいえなかった なんにもとどかなかった
なんにもいえなかった なんにもとどかなかった
nannimoienakatta nannimotodokanakatta
ゴメンて言った顔が 知らない人みたいだった
ごめん て いっった かお が しら ない にん みたいだった
gomen te Itsutta Kao ga Shira nai Nin mitaidatta
アンフォゲタブル アンフォゲタブル
あんふぉげたぶる あんふぉげたぶる
anfogetaburu anfogetaburu
どうしてあなたじゃなきゃだめなんだろう
どうしてあなたじゃなきゃだめなんだろう
doushiteanatajanakyadamenandarou
アンフォゲタブル アンフォゲタブル
あんふぉげたぶる あんふぉげたぶる
anfogetaburu anfogetaburu
どうしてほかの誰かじゃだめなんだろう
どうしてほかの だれか じゃだめなんだろう
doushitehokano Dareka jadamenandarou
傷みに出会うたび つよくなれるなら
いたみ に であう たび つよくなれるなら
Itami ni Deau tabi tsuyokunarerunara
神様もういいよ なりたくないよ あのままでよかったよ
かみさま もういいよ なりたくないよ あのままでよかったよ
Kamisama mouiiyo naritakunaiyo anomamadeyokattayo
アンフォゲタブル アンフォゲタブル
あんふぉげたぶる あんふぉげたぶる
anfogetaburu anfogetaburu
どうしてあなたじゃなきゃだめなんだろう
どうしてあなたじゃなきゃだめなんだろう
doushiteanatajanakyadamenandarou
アンフォゲタブル アンフォゲタブル
あんふぉげたぶる あんふぉげたぶる
anfogetaburu anfogetaburu
どうしてほかの誰かじゃだめなんだろう
どうしてほかの だれか じゃだめなんだろう
doushitehokano Dareka jadamenandarou
真夜中すぎの店で 最終待ちのホームで
まよなか すぎの みせ で さいしゅう まち の ほーむ で
Mayonaka sugino Mise de Saishuu Machi no ho^mu de
こんなに人はあふれて
こんなに にん はあふれて
konnani Nin haafurete
今日も人はあふれて
きょう も にん はあふれて
Kyou mo Nin haafurete