涙の時も笑顔の時も近くで
なみだ の とき も えがお の とき も ちかく で
Namida no Toki mo Egao no Toki mo Chikaku de
見守っていた青空はママみたいで
みまもって いた あおぞら は まま みたいで
Mimamotte ita Aozora ha mama mitaide
すごく怖くて、でも大きな存在で
すごく こわく て 、 でも おおき な そんざい で
sugoku Kowaku te 、 demo Ooki na Sonzai de
力をくれた太陽はパパみたいね
ちから をくれた たいよう は ぱぱ みたいね
Chikara wokureta Taiyou ha papa mitaine
地図は持たずに 1人乗る汽車から
ちず は もた ずに 1 にん のる きしゃ から
Chizu ha Mota zuni 1 Nin Noru Kisha kara
空と太陽が今日も輝いてる
そら と たいよう が きょう も かがやい てる
Sora to Taiyou ga Kyou mo Kagayai teru
まるで2人みたいに
まるで 2 にん みたいに
marude 2 Nin mitaini
待っててね、行ってくるよ!
まって てね 、 いって くるよ !
Matte tene 、 Itte kuruyo !
最高の気分この気持ちは
さいこう の きぶん この きもち は
Saikou no Kibun kono Kimochi ha
支えてくれる人がいる
ささえ てくれる にん がいる
Sasae tekureru Nin gairu
だから素直に言うよ
だから すなお に いう よ
dakara Sunao ni Iu yo
いつもありがとう
いつもありがとう
itsumoarigatou
親の顔色 そればかり気にしていた
おや の かおいろ そればかり きに していた
Oya no Kaoiro sorebakari Kini shiteita
それは"絶対"なんだと思っていたから
それは " ぜったい " なんだと おもって いたから
soreha " Zettai " nandato Omotte itakara
強くあたって自分責めて泣いた
つよく あたって じぶん せめ て ない た
Tsuyoku atatte Jibun Seme te Nai ta
そんな事もきっと知らないフリしてくれた
そんな こと もきっと しら ない ふり してくれた
sonna Koto mokitto Shira nai furi shitekureta
こんな空みたいに
こんな そら みたいに
konna Sora mitaini
信じてて 行ってくるよ!
しんじ てて いって くるよ !
Shinji tete Itte kuruyo !
鞄の重さも感じない
かばん の おもさ も かんじ ない
Kaban no Omosa mo Kanji nai
支えてくれる人がいて
ささえ てくれる にん がいて
Sasae tekureru Nin gaite
私がいるんだから
わたし がいるんだから
Watashi gairundakara
前向いてくよ
まえ むい てくよ
Mae Mui tekuyo
汽車が刻むリズムが
きしゃ が きざむ りずむ が
Kisha ga Kizamu rizumu ga
心地よく鼓動にのって
ここち よく こどう にのって
Kokochi yoku Kodou ninotte
どんどん進んでいくさ
どんどん すすん でいくさ
dondon Susun deikusa
もっと行ける気がする
もっと いけ る きが する
motto Ike ru Kiga suru
待っててね 行ってくるよ!
まって てね いって くるよ !
Matte tene Itte kuruyo !
帰る場所がそこにはある
かえる ばしょ がそこにはある
Kaeru Basho gasokonihaaru
そして抱きしめてくれる
そして だき しめてくれる
soshite Daki shimetekureru
だから素直になるよ
だから すなお になるよ
dakara Sunao ninaruyo
いつもありがとう
いつもありがとう
itsumoarigatou