無数の夢叶えてるような
むすう の ゆめ かなえ てるような
Musuu no Yume Kanae teruyouna
現実味などない言葉
げんじつみ などない ことば
Genjitsumi nadonai Kotoba
そこに宿る未来の形
そこに やどる みらい の かたち
sokoni Yadoru Mirai no Katachi
微かに輝いた 瞳に
かすか に かがやい た ひとみ に
Kasuka ni Kagayai ta Hitomi ni
偶然みたいにすれ違う日々辿った
ぐうぜん みたいにすれ ちがう ひび たどった
Guuzen mitainisure Chigau Hibi Tadotta
出会いが始まる 何かを惑わす起源
であい が はじま る なにか を まどわ す きげん
Deai ga Hajima ru Nanika wo Madowa su Kigen
運命が笑っているの?聞こえる
うんめい が わらって いるの ? きこ える
Unmei ga Waratte iruno ? Kiko eru
交差する喜悦と痛み
こうさ する きえつ と いたみ
Kousa suru Kietsu to Itami
あの日告げられた声に掠める
あの にち つげ られた こえ に かすめ る
ano Nichi Tsuge rareta Koe ni Kasume ru
表裏の強さを抱えた
おもてうら の つよさ を だえ た
Omoteura no Tsuyosa wo Dae ta
今は解けない理由(わけ)を紐解いて
いま は とけ ない りゆう ( わけ ) を ひも とい て
Ima ha Toke nai Riyuu ( wake ) wo Himo Toi te
矛(かね)た願いのその先へ羽ばたく
ほこ ( かね ) た ねがい のその さき へ はね ばたく
Hoko ( kane ) ta Negai nosono Saki he Hane bataku
見たいような見たくないような
みた いような みた くないような
Mita iyouna Mita kunaiyouna
確信へと続く扉
かくしん へと つづく とびら
Kakushin heto Tsuzuku Tobira
そっと覗いた隣の景色
そっと のぞい た となり の けしき
sotto Nozoi ta Tonari no Keshiki
後戻りできない世界に
あともどり できない せかい に
Atomodori dekinai Sekai ni
合わせた背中に変えられぬ意思迷った
あわ せた せなか に かえ られぬ いし まよった
Awa seta Senaka ni Kae rarenu Ishi Mayotta
出会いが繋がる 全てに絡まる始終
であい が つなが る すべて に からま る しじゅう
Deai ga Tsunaga ru Subete ni Karama ru Shijuu
幻想とリアルの狭間 凍える
げんそう と りある の はざま こごえ る
Gensou to riaru no Hazama Kogoe ru
連鎖する懸念と陰り
れんさ する けねん と かげり
Rensa suru Kenen to Kageri
いつか星なぞる占(せん)に重なる
いつか ほし なぞる せん ( せん ) に おもな る
itsuka Hoshi nazoru Sen ( sen ) ni Omona ru
真実に心預けて
しんじつ に こころ あずけ て
Shinjitsu ni Kokoro Azuke te
今は言えない理由(わけ)に気がついて
いま は いえ ない りゆう ( わけ ) に きが ついて
Ima ha Ie nai Riyuu ( wake ) ni Kiga tsuite
矛(かね)た願いのその先へ羽ばたく
ほこ ( かね ) た ねがい のその さき へ はね ばたく
Hoko ( kane ) ta Negai nosono Saki he Hane bataku
明日になればわかるでしょ?とがめる
あした になればわかるでしょ ? とがめる
Ashita ninarebawakarudesho ? togameru
憤りに影が潜む
いきどおり に かげ が ひそむ
Ikidoori ni Kage ga Hisomu
筋を辿れば見えてくる光
すじ を たどれ ば みえ てくる ひかり
Suji wo Tadore ba Mie tekuru Hikari
終結が新たな兆し
しゅうけつ が あらた な きざし
Shuuketsu ga Arata na Kizashi
運命が笑っているの?聞こえる
うんめい が わらって いるの ? きこ える
Unmei ga Waratte iruno ? Kiko eru
交差する喜悦と痛み
こうさ する きえつ と いたみ
Kousa suru Kietsu to Itami
あの日告げられた声に掠める
あの にち つげ られた こえ に かすめ る
ano Nichi Tsuge rareta Koe ni Kasume ru
表裏の強さを抱えた
おもてうら の つよさ を だえ た
Omoteura no Tsuyosa wo Dae ta
今は解けない理由(わけ)を紐解いて
いま は とけ ない りゆう ( わけ ) を ひも とい て
Ima ha Toke nai Riyuu ( wake ) wo Himo Toi te
矛(かね)た願いのその先へ羽ばたく
ほこ ( かね ) た ねがい のその さき へ はね ばたく
Hoko ( kane ) ta Negai nosono Saki he Hane bataku