I'm always running after you. You are my ideal. You are me.
I\'m always running after you. You are my ideal. You are me.
I\'m always running after you. You are my ideal. You are me.
これ以上遠くまで飛べない鳥がいた
これ いじょう とおく まで とべ ない とり がいた
kore Ijou Tooku made Tobe nai Tori gaita
傷もない立派な羽で 青空をなじった
いたも ない りっぱ な はね で あおぞら をなじった
Itamo nai Rippa na Hane de Aozora wonajitta
【コノ場所モ悪クナイ アノ空ハ高クナイ コノ場所モ良クハナイ】
【 この ばしょ も あく くない あの そら は たか くない この ばしょ も りょう くはない 】
【 kono Basho mo Aku kunai ano Sora ha Taka kunai kono Basho mo Ryou kuhanai 】
体で感じる速度を恐れてる
からだ で かんじ る そくど を おそれ てる
Karada de Kanji ru Sokudo wo Osore teru
誰にでもチャンスは持てる...その先へ行けない
だれ にでも ちゃんす は もて る ... その さき へ いけ ない
Dare nidemo chansu ha Mote ru ... sono Saki he Ike nai
【本当ハ飛ビ立テナイ 本当ハ飛ビ立チタイ】
【 ほんとう は ひ び りつ てない ほんとう は ひ び りつ ちたい 】
【 Hontou ha Hi bi Ritsu tenai Hontou ha Hi bi Ritsu chitai 】
今叶えたい願いの向こうで輝く 君がいる
いま かなえ たい ねがい の むこう で かがやく くん がいる
Ima Kanae tai Negai no Mukou de Kagayaku Kun gairu
瞳に映す
ひとみ に うつす
Hitomi ni Utsusu
「未来に立って、いつも強くて」そんな君が僕さ
「 みらい に たって 、 いつも つよく て 」 そんな くん が ぼく さ
「 Mirai ni Tatte 、 itsumo Tsuyoku te 」 sonna Kun ga Boku sa
君はまだ眩しいけど 同じ気持ちでこの手伸ばして
くん はまだ まぶし いけど おなじ きもち でこの て のばし て
Kun hamada Mabushi ikedo Onaji Kimochi dekono Te Nobashi te
いつか掴む現実の僕が 君になるよ
いつか つかむ げんじつ の ぼく が くん になるよ
itsuka Tsukamu Genjitsu no Boku ga Kun ninaruyo
まだまだ純粋で無垢な夢だった
まだまだ じゅんすい で むく な ゆめ だった
madamada Junsui de Muku na Yume datta
磁石みたいに欲しいもの 全て引き寄せてた
じしゃく みたいに ほしい もの すべて びき よせ てた
Jishaku mitaini Hoshii mono Subete Biki Yose teta
【コレダケハ譲レナイ コレモマタ譲レナイ】
【 これだけは ゆずる れない これもまた ゆずる れない 】
【 koredakeha Yuzuru renai koremomata Yuzuru renai 】
瓦礫に埋もれたって孤独に生きてる 君がいた
がれき に うも れたって こどく に いき てる くん がいた
Gareki ni Umo retatte Kodoku ni Iki teru Kun gaita
瞳が望む
ひとみ が のぞむ
Hitomi ga Nozomu
「今までずっと...これからもっと!明日の君は僕さ
「 いままで ずっと ... これからもっと ! あした の くん は ぼく さ
「 Imamade zutto ... korekaramotto ! Ashita no Kun ha Boku sa
脱ぎ捨ててその殻ごと 裸になって身軽になって
ぬぎ すて てその から ごと はだか になって みがる になって
Nugi Sute tesono Kara goto Hadaka ninatte Migaru ninatte
また探そうよ 光る原石に僕がなるよ
また さがそ うよ ひかる げんせき に ぼく がなるよ
mata Sagaso uyo Hikaru Genseki ni Boku ganaruyo
足元に転がった小石を蹴り飛ばした 飛んでゆけ、この想い
あしもと に ころが った こいし を けり とば した とん でゆけ 、 この おもい
Ashimoto ni Koroga tta Koishi wo Keri Toba shita Ton deyuke 、 kono Omoi
瞳に揺れる
ひとみ に ゆれ る
Hitomi ni Yure ru
理想の僕と昨日の僕がいつもすれ違いで
りそう の ぼく と きのう の ぼく がいつもすれ ちがい で
Risou no Boku to Kinou no Boku gaitsumosure Chigai de
あと少し届かないよ
あと すこし とどか ないよ
ato Sukoshi Todoka naiyo
君ならきっと、苦しくたって笑い飛ばして...
くん ならきっと 、 くるし くたって わらい とば して ...
Kun narakitto 、 Kurushi kutatte Warai Toba shite ...
瞳に映す
ひとみ に うつす
Hitomi ni Utsusu
「未来に立って、いつも強くて」そんな君が僕さ
「 みらい に たって 、 いつも つよく て 」 そんな くん が ぼく さ
「 Mirai ni Tatte 、 itsumo Tsuyoku te 」 sonna Kun ga Boku sa
君はまだ眩しいけど 同じ気持ちでこの手伸ばして
くん はまだ まぶし いけど おなじ きもち でこの て のばし て
Kun hamada Mabushi ikedo Onaji Kimochi dekono Te Nobashi te
いつか掴む現実の僕が 君になるよ 君になるよ
いつか つかむ げんじつ の ぼく が くん になるよ くん になるよ
itsuka Tsukamu Genjitsu no Boku ga Kun ninaruyo Kun ninaruyo