栄光に向かって走るあの列車に乗って行こう
えいこう に むか って はしる あの れっしゃ に のって いこ う
Eikou ni Muka tte Hashiru ano Ressha ni Notte Iko u
はだしのままで飛び出して
はだしのままで とびだし て
hadashinomamade Tobidashi te
あの列車に乗って行こう
あの れっしゃ に のって いこ う
ano Ressha ni Notte Iko u
弱い者達が夕暮れさらに弱い者をたたく
よわい もの たち が ゆうぐれ さらに よわい もの をたたく
Yowai Mono Tachi ga Yuugure sarani Yowai Mono wotataku
その音が響きわたればブルースは加速して行く
その おと が ひびき わたれば ぶるーす は かそく して いく
sono Oto ga Hibiki watareba buru^su ha Kasoku shite Iku
見えない自由がほしくて
みえ ない じゆう がほしくて
Mie nai Jiyuu gahoshikute
見えない銃を撃ちまくる
みえ ない じゅう を うち まくる
Mie nai Juu wo Uchi makuru
本当の声を聞かせておくれよ
ほんとう の こえ を きか せておくれよ
Hontou no Koe wo Kika seteokureyo
ここは天国じゃないんだかと言って地獄でもない
ここは てんごく じゃないんだかと いっって じごく でもない
kokoha Tengoku janaindakato Itsutte Jigoku demonai
いい奴ばかりじゃないけど
いい やつ ばかりじゃないけど
ii Yatsu bakarijanaikedo
悪い奴ばかりでもない
わるい やつ ばかりでもない
Warui Yatsu bakaridemonai
ロマンチックな星空にあなたを抱きしめていたい
ろまんちっく な ほしぞら にあなたを だき しめていたい
romanchikku na Hoshizora nianatawo Daki shimeteitai
南風に吹かれながらシュールな夢を見ていたい
はえ に ふか れながら しゅーる な ゆめ を みて いたい
Hae ni Fuka renagara shu^ru na Yume wo Mite itai
世界中に定められたどんな記念日なんかより
せかいじゅう に さだめ られたどんな きねんび なんかより
Sekaijuu ni Sadame raretadonna Kinenbi nankayori
あなたが生きている今日はどんなに素晴らしいだろう
あなたが いき ている こんにちは どんなに すばら しいだろう
anataga Iki teiru Konnichiha donnani Subara shiidarou
世界中に立てられるどんな記念碑なんかより
せかいじゅう に たて られるどんな きねんひ なんかより
Sekaijuu ni Tate rarerudonna Kinenhi nankayori
あなたが生きている今日はどんなに意味があるだろう
あなたが いき ている こんにちは どんなに いみ があるだろう
anataga Iki teiru Konnichiha donnani Imi gaarudarou
栄光に向かって走るあの列車に乗って行こう
えいこう に むか って はしる あの れっしゃ に のって いこ う
Eikou ni Muka tte Hashiru ano Ressha ni Notte Iko u
はだしのままで飛び出して
はだしのままで とびだし て
hadashinomamade Tobidashi te
あの列車に乗って行こう
あの れっしゃ に のって いこ う
ano Ressha ni Notte Iko u
土砂降りの痛みの中を傘もささず走って行く
どしゃぶり の いたみ の なか を かさ もささず はしって いく
Doshaburi no Itami no Naka wo Kasa mosasazu Hashitte Iku
嫌らしさも汚らしさも剥き出しにして走って行く
いや らしさも よごら しさも むき だし にして はしって いく
Iya rashisamo Yogora shisamo Muki Dashi nishite Hashitte Iku
聖者になんてなれないよだけど生きてる方がいい
せいじゃ になんてなれないよだけど いき てる ほうが いい
Seija ninantenarenaiyodakedo Iki teru Houga ii
だから僕は歌うんだよ精一杯でかい声で
だから ぼくは うたう んだよ せいいっぱい でかい こえ で
dakara Bokuha Utau ndayo Seiippai dekai Koe de