ラヴ・ビート
らう゛ ・ びーと
ravu ・ bi^to
面倒なくらい気になる ってコレ
めんどう なくらい きに なる って これ
Mendou nakurai Kini naru tte kore
そんなはず ないじゃん って 未知とのそう
そんなはず ないじゃん って みち とのそう
sonnahazu naijan tte Michi tonosou
グうの音もでないくらい 意外な感情
ぐ うの おと もでないくらい いがい な かんじょう
gu uno Oto modenaikurai Igai na Kanjou
そんなかんじ
そんなかんじ
sonnakanji
それが恋のはじまり ってモンでしょ
それが こい のはじまり って もん でしょ
sorega Koi nohajimari tte mon desho
そういうことじゃなくって?
そういうことじゃなくって ?
souiukotojanakutte ?
ふたりの間に距離がない?
ふたりの まに きょり がない ?
futarino Mani Kyori ganai ?
ずっと一緒であたりまえ?
ずっと いっしょ であたりまえ ?
zutto Issho deatarimae ?
いつでも そばに いてくれるから
いつでも そばに いてくれるから
itsudemo sobani itekurerukara
とくべつ 気にかけたこと ないの
とくべつ きに かけたこと ないの
tokubetsu Kini kaketakoto naino
いつもと ちがう 気持ちもあるの
いつもと ちがう きもち もあるの
itsumoto chigau Kimochi moaruno
それが恋かどうかなんてし・ら・な・い
それが こい かどうかなんてし ・ ら ・ な ・ い
sorega Koi kadoukananteshi ・ ra ・ na ・ i
神様に たずねるの
かみさま に たずねるの
Kamisama ni tazuneruno
これが運命の出会いなのか
これが うんめい の であい なのか
korega Unmei no Deai nanoka
スキあらば そら ポンとこころのツボを突いてくる おなか
すき あらば そら ぽん とこころの つぼ を つい てくる おなか
suki araba sora pon tokokorono tsubo wo Tsui tekuru onaka
のスキ間を埋める 焼きリンゴ(すき)
の すき かん を うめ る やき りんご ( すき )
no suki Kan wo Ume ru Yaki ringo ( suki )
ハナをつくシナモン(もすき)
はな をつく しなもん ( もすき )
hana wotsuku shinamon ( mosuki )
好きにもいろいろあるけれど
すき にもいろいろあるけれど
Suki nimoiroiroarukeredo
そういうことじゃなくてさ
そういうことじゃなくてさ
souiukotojanakutesa
こころのスキ間がはち切れるほどに
こころの すき かん がはち きれ るほどに
kokorono suki Kan gahachi Kire ruhodoni
埋まる そんな 気持ち
うま る そんな きもち
Uma ru sonna Kimochi
いつでも そばに いてくれるから
いつでも そばに いてくれるから
itsudemo sobani itekurerukara
すべてを かけて きみをまもるよ
すべてを かけて きみをまもるよ
subetewo kakete kimiwomamoruyo
それはわたしの 素直なきもち
それはわたしの すなお なきもち
sorehawatashino Sunao nakimochi
それが愛かどうかなんてし・ら・な・い
それが あい かどうかなんてし ・ ら ・ な ・ い
sorega Ai kadoukananteshi ・ ra ・ na ・ i
神様に たずねるの
かみさま に たずねるの
Kamisama ni tazuneruno
これが運命の出会いなのか
これが うんめい の であい なのか
korega Unmei no Deai nanoka
おしえてこの気持ち
おしえてこの きもち
oshietekono Kimochi
胸がいたいの
むね がいたいの
Mune gaitaino
こんなふうに いままでは
こんなふうに いままでは
konnafuuni imamadeha
感じたことないの
かんじ たことないの
Kanji takotonaino
いつの日かわたしも
いつの にち かわたしも
itsuno Nichi kawatashimo
お嫁さんになるの
お よめさん になるの
o Yomesan ninaruno
そんな日は 来るのかな
そんな にち は くる のかな
sonna Nichi ha Kuru nokana
まだ先の話ね
まだ さきの はなし ね
mada Sakino Hanashi ne
恋に恋する以前の問題 (博愛?) それもいいけどさ
こい に こいする いぜん の もんだい ( はくあい ?) それもいいけどさ
Koi ni Koisuru Izen no Mondai ( Hakuai ?) soremoiikedosa
未来を切り開く力 愛(ラヴ・ビート) それはそうだけど
みらい を きり ひらく ちから あい ( らう゛ ・ びーと ) それはそうだけど
Mirai wo Kiri Hiraku Chikara Ai ( ravu ・ bi^to ) sorehasoudakedo
愛にもいろいろあるけれど
あい にもいろいろあるけれど
Ai nimoiroiroarukeredo
そういうことじゃなくてさ
そういうことじゃなくてさ
souiukotojanakutesa
奇跡を信じたく なるような
きせき を しんじ たく なるような
Kiseki wo Shinji taku naruyouna
どうしようも切ない気持ち
どうしようも せつな い きもち
doushiyoumo Setsuna i Kimochi
いつでも そばに いてほしいよ
いつでも そばに いてほしいよ
itsudemo sobani itehoshiiyo
とくべつ 気にかけたこと なかったけど
とくべつ きに かけたこと なかったけど
tokubetsu Kini kaketakoto nakattakedo
いつでも そばに いてくれること
いつでも そばに いてくれること
itsudemo sobani itekurerukoto
それがわたしの 望む総て
それがわたしの のぞむ すべて
soregawatashino Nozomu Subete
いつでも そばに いてくれるから
いつでも そばに いてくれるから
itsudemo sobani itekurerukara
すべてを かけて きみをまもるよ
すべてを かけて きみをまもるよ
subetewo kakete kimiwomamoruyo
いつでも そばに いてくれるから
いつでも そばに いてくれるから
itsudemo sobani itekurerukara
それが恋かどうかなんてし・ら・な・い
それが こい かどうかなんてし ・ ら ・ な ・ い
sorega Koi kadoukananteshi ・ ra ・ na ・ i
神様に たずねるよ
かみさま に たずねるよ
Kamisama ni tazuneruyo
これを恋と呼ぶものなのか
これを こい と よぶ ものなのか
korewo Koi to Yobu mononanoka
神様に したがうよ
かみさま に したがうよ
Kamisama ni shitagauyo
これが運命の出会いなのね
これが うんめい の であい なのね
korega Unmei no Deai nanone