絡まった糸解くように ありがとうをつぶやいたら
からま った いと とく ように ありがとうをつぶやいたら
Karama tta Ito Toku youni arigatouwotsubuyaitara
心に花が咲いたように楽になって 何でも許せる気がした
こころ に はな が さい たように らく になって なんで も ゆるせ る きが した
Kokoro ni Hana ga Sai tayouni Raku ninatte Nande mo Yuruse ru Kiga shita
“必ず”という約束を信じたい気持ちが
“ かならず ” という やくそく を しんじ たい きもち が
“ Kanarazu ” toiu Yakusoku wo Shinji tai Kimochi ga
崩れた後 取り戻す時間がいるけれど
くずれ た のち とり もどす じかん がいるけれど
Kuzure ta Nochi Tori Modosu Jikan gairukeredo
時がたてば悲しみさえ 優しさという力になる
とき がたてば かなしみ さえ やさし さという ちから になる
Toki gatateba Kanashimi sae Yasashi satoiu Chikara ninaru
変わること受け入れて 楽しさ感じれる自分なら
かわ ること うけいれ て たのし さ かんじ れる じぶん なら
Kawa rukoto Ukeire te Tanoshi sa Kanji reru Jibun nara
今だから気づけること さよならの言葉の後
いま だから きづ けること さよならの ことば の のち
Ima dakara Kizu kerukoto sayonarano Kotoba no Nochi
割り切れない気持ちだけ残っていた 過去はもう終わりにしよう
わりきれ ない きもち だけ のこって いた かこ はもう おわり にしよう
Warikire nai Kimochi dake Nokotte ita Kako hamou Owari nishiyou
自分で作るその枠が 狭いと気づいても
じぶん で つくる その わく が せまい と きづ いても
Jibun de Tsukuru sono Waku ga Semai to Kizu itemo
殻を割って旅にでる 勇気がいるけれど
から を さって たび にでる ゆうき がいるけれど
Kara wo Satte Tabi nideru Yuuki gairukeredo
時がたてば笑いながら 話せるほど強くなって
とき がたてば わらい ながら はなせ るほど つよく なって
Toki gatateba Warai nagara Hanase ruhodo Tsuyoku natte
不安だけ抱えていた 自分に伝えたい
ふあん だけ だえ ていた じぶん に つたえ たい
Fuan dake Dae teita Jibun ni Tsutae tai
時がたてば悲しみさえ 優しさという力になる
とき がたてば かなしみ さえ やさし さという ちから になる
Toki gatateba Kanashimi sae Yasashi satoiu Chikara ninaru
変わること受け入れて 楽しさ感じれる自分なら
かわ ること うけいれ て たのし さ かんじ れる じぶん なら
Kawa rukoto Ukeire te Tanoshi sa Kanji reru Jibun nara