使い古された日々 見慣れている景色に
つかい ふるさ れた ひび みなれ ている けしき に
Tsukai Furusa reta Hibi Minare teiru Keshiki ni
投げかける言葉さえ 冷たくはね返るよ
なげ かける ことば さえ つめた くはね かえる よ
Nage kakeru Kotoba sae Tsumeta kuhane Kaeru yo
遠く見てる君は 何も聞いていないね
とおく みて る くん は なにも きい ていないね
Tooku Mite ru Kun ha Nanimo Kii teinaine
煙草の煙だけ 私を頼っている
たばこ の けむり だけ わたし を たよって いる
Tabako no Kemuri dake Watashi wo Tayotte iru
これから私達 どうやって歩いてく?
これから わたしたち どうやって あるい てく ?
korekara Watashitachi douyatte Arui teku ?
どうしようもない 痛みが襲ってる
どうしようもない いたみ が おそって る
doushiyoumonai Itami ga Osotte ru
早く気づいてよ 私これ以上泣けない
はやく きづ いてよ わたし これ いじょう なけ ない
Hayaku Kizu iteyo Watashi kore Ijou Nake nai
真昼に咲く月は
まひる に さく がつ は
Mahiru ni Saku Gatsu ha
何も照らすことなどできない
なにも てら すことなどできない
Nanimo Tera sukotonadodekinai
このまま離れても 私何も傷つかない
このまま はなれ ても わたし なにも きずつ かない
konomama Hanare temo Watashi Nanimo Kizutsu kanai
輝く太陽が 眩しすぎて他には見えないから
かがやく たいよう が まぶし すぎて ほかに は みえ ないから
Kagayaku Taiyou ga Mabushi sugite Hokani ha Mie naikara
月が覆う 今夜 青く光るネオンが
がつ が おおう こんや あおく ひかる ねおん が
Gatsu ga Oou Konya Aoku Hikaru neon ga
君の瞳に映って 涙みたいに見える
くん の ひとみ に うつって なみだ みたいに みえ る
Kun no Hitomi ni Utsutte Namida mitaini Mie ru
輝いてる事を いつも望んでたでしょう?
かがやい てる こと を いつも のぞん でたでしょう ?
Kagayai teru Koto wo itsumo Nozon detadeshou ?
だから君の前で 強がりしか見せない
だから くん の まえ で つよが りしか みせ ない
dakara Kun no Mae de Tsuyoga rishika Mise nai
こんな澄んだ夜は いつも解け合えたのに
こんな すん だ よる は いつも とけ あえ たのに
konna Sun da Yoru ha itsumo Toke Ae tanoni
どうしようもない 歯車に呑まれてく
どうしようもない はぐるま に のま れてく
doushiyoumonai Haguruma ni Noma reteku
早く気づいてよ 私これ以上泣けない
はやく きづ いてよ わたし これ いじょう なけ ない
Hayaku Kizu iteyo Watashi kore Ijou Nake nai
真昼に咲く月は 何も照らすことなどできない
まひる に さく がつ は なにも てら すことなどできない
Mahiru ni Saku Gatsu ha Nanimo Tera sukotonadodekinai
このまま離れても 私何も傷つかない
このまま はなれ ても わたし なにも きずつ かない
konomama Hanare temo Watashi Nanimo Kizutsu kanai
輝く太陽が 眩しすぎて他には見えないから
かがやく たいよう が まぶし すぎて ほかに は みえ ないから
Kagayaku Taiyou ga Mabushi sugite Hokani ha Mie naikara
早く気づいてよ 私これ以上泣けない
はやく きづ いてよ わたし これ いじょう なけ ない
Hayaku Kizu iteyo Watashi kore Ijou Nake nai
真昼に咲く月は 何も照らすことなどできない
まひる に さく がつ は なにも てら すことなどできない
Mahiru ni Saku Gatsu ha Nanimo Tera sukotonadodekinai
このまま離れても 私何も傷つかない
このまま はなれ ても わたし なにも きずつ かない
konomama Hanare temo Watashi Nanimo Kizutsu kanai
輝く太陽が 眩しすぎて他には見えないから
かがやく たいよう が まぶし すぎて ほかに は みえ ないから
Kagayaku Taiyou ga Mabushi sugite Hokani ha Mie naikara