初雪の色のように メッチャ 真っ白な
はつゆき の しょく のように めっちゃ まっしろ な
Hatsuyuki no Shoku noyouni metcha Masshiro na
キミの肌に触れたい きっと 今日こそは
きみ の はだ に ふれた い きっと きょう こそは
kimi no Hada ni Fureta i kitto Kyou kosoha
誰もみな 描いてる ベッタベタな場所
だれも みな えがい てる べったべた な ばしょ
Daremo mina Egai teru bettabeta na Basho
キラキラな 夢の世界 観に行こう
きらきら な ゆめ の せかい みに いこ う
kirakira na Yume no Sekai Mini Iko u
ほら 夕暮れが 溶けだして パレードの曲が 響くと
ほら ゆうぐれ が とけ だして ぱれーど の きょくが ひびく と
hora Yuugure ga Toke dashite pare^do no Kyokuga Hibiku to
虹色光る 星に包まれ
にじいろ ひかる ほし に つつま れ
Nijiiro Hikaru Hoshi ni Tsutsuma re
みんな 空見上げてるから はぐれないように 手を繋ごう
みんな そら みあげ てるから はぐれないように て を つなご う
minna Sora Miage terukara hagurenaiyouni Te wo Tsunago u
溢れるほどいる 人の中で
あふれ るほどいる にん の なか で
Afure ruhodoiru Nin no Naka de
「誰よりも キミが 好きさ」
「 だれ よりも きみ が すき さ 」
「 Dare yorimo kimi ga Suki sa 」
出逢いから3ヶ月 ずっと 待っていた
であい から 3 がつ ずっと まって いた
Deai kara 3 Gatsu zutto Matte ita
この奇跡 必然に 変える チャンス
この きせき ひつぜん に かえ る ちゃんす
kono Kiseki Hitsuzen ni Kae ru chansu
「次はこの カラフルな ロックパーティーに行こうよ!」
「 つぎ はこの からふる な ろっくぱーてぃー に いこ うよ ! 」
「 Tsugi hakono karafuru na rokkupa^tei^ ni Iko uyo ! 」
僕の手を ひくキミを 抱きしめたい
ぼく の て を ひく きみ を だき しめたい
Boku no Te wo hiku kimi wo Daki shimetai
今 スピードを上げて落ちる ウォータースライダーのように
いま すぴーど を あげ て おちる うぉーたーすらいだー のように
Ima supi^do wo Age te Ochiru uo^ta^suraida^ noyouni
僕らの恋も 進めばいいな
ぼくら の こい も すすめ ばいいな
Bokura no Koi mo Susume baiina
繋いだ手を 高く伸ばし ギンギラに 叫び声あげて
つない だ て を たかく のばし ぎんぎら に さけび こえ あげて
Tsunai da Te wo Takaku Nobashi gingira ni Sakebi Koe agete
隣で高鳴る胸 かき消して
となり で たかなる むね かき けし て
Tonari de Takanaru Mune kaki Keshi te
「誰よりも キミが 好きさ」
「 だれ よりも きみ が すき さ 」
「 Dare yorimo kimi ga Suki sa 」
また 明日も 会いたくて まだ 言いたくないよ サヨナラ
また あした も あい たくて まだ いい たくないよ さよなら
mata Ashita mo Ai takute mada Ii takunaiyo sayonara
一緒に創る 夏物語
いっしょに つくる なつもの ご
Isshoni Tsukuru Natsumono Go
彩り冷える 帰り道 もう一度 その手を掴んで
いろどり ひえ る かえりみち もう いちど その て を つかん で
Irodori Hie ru Kaerimichi mou Ichido sono Te wo Tsukan de
キミと始める brand new story
きみ と はじめ る brand new story
kimi to Hajime ru brand new story
「誰よりも キミが 好きだ!」
「 だれ よりも きみ が すき だ ! 」
「 Dare yorimo kimi ga Suki da ! 」