本気を笑う 時代の中で
ほんき を わらう じだい の なか で
Honki wo Warau Jidai no Naka de
君の姿を 偶然見かけたのサ
くん の すがた を ぐうぜん みかけ たの さ
Kun no Sugata wo Guuzen Mikake tano sa
ワクワクが(ドキドキが)
わくわく が ( どきどき が )
wakuwaku ga ( dokidoki ga )
急に(ずっと)
きゅうに ( ずっと )
Kyuuni ( zutto )
始まった(止まらない)
はじま った ( とま らない )
Hajima tta ( Toma ranai )
君はどんな時にでも笑顔たやさない
くん はどんな ときに でも えがお たやさない
Kun hadonna Tokini demo Egao tayasanai
小さな体で僕に教えてくれた
ちいさ な からだ で ぼく に おしえ てくれた
Chiisa na Karada de Boku ni Oshie tekureta
それが これが ホントの勇気
それが これが ほんと の ゆうき
sorega korega honto no Yuuki
そこが ここが 僕等のI・KU・SAなら
そこが ここが ぼくら の I ・ KU ・ SA なら
sokoga kokoga Bokura no I ・ KU ・ SA nara
逃げないよ 戦うよ…
にげ ないよ たたかう よ …
Nige naiyo Tatakau yo …
笑顔を失す 放課後の僕
えがお を うす ほうかご の ぼく
Egao wo Usu Houkago no Boku
モニターの中で 君に出会ったのサ
もにたー の なか で くん に であった の さ
monita^ no Naka de Kun ni Deatta no sa
ズキズキが(トキメキを)
ずきずき が ( ときめき を )
zukizuki ga ( tokimeki wo )
いつも(ずっと)
いつも ( ずっと )
itsumo ( zutto )
壊れそう(守りたい)
こわれ そう ( まもり たい )
Koware sou ( Mamori tai )
僕は苦しい時には瞳閉じていたけど
ぼくは くるし い ときに は ひとみ とじ ていたけど
Bokuha Kurushi i Tokini ha Hitomi Toji teitakedo
振り返る時に君がいるならI・KU・SA
ふりかえる ときに くん がいるなら I ・ KU ・ SA
Furikaeru Tokini Kun gairunara I ・ KU ・ SA
それが これが 本気の力
それが これが ほんき の ちから
sorega korega Honki no Chikara
そこが ここが 僕等のI・KU・SAなら
そこが ここが ぼくら の I ・ KU ・ SA なら
sokoga kokoga Bokura no I ・ KU ・ SA nara
そして君が 僕の力サ
そして くん が ぼく の ちから さ
soshite Kun ga Boku no Chikara sa
そして君に いつか見せる為に
そして くん に いつか みせ る ために
soshite Kun ni itsuka Mise ru Tameni
逃げないよ 戦うよ…
にげ ないよ たたかう よ …
Nige naiyo Tatakau yo …