どんなに世界 変わったって
どんなに せかい かわ ったって
donnani Sekai Kawa ttatte
きっと変わらないもの
きっと かわ らないもの
kitto Kawa ranaimono
私が君に抱くような
わたし が くん に だく ような
Watashi ga Kun ni Daku youna
終わりのない気持ち
おわり のない きもち
Owari nonai Kimochi
いつも 素直に言えなかった
いつも すなお に いえ なかった
itsumo Sunao ni Ie nakatta
君にいちばん 逢いたいこと
くん にいちばん あい たいこと
Kun niichiban Ai taikoto
強がりなのは 今もだけど
つよが りなのは いま もだけど
Tsuyoga rinanoha Ima modakedo
真夜中の小鳥は 星を見上げる
まよなか の ことり は ほし を みあげ る
Mayonaka no Kotori ha Hoshi wo Miage ru
高い木の上 たどり着いては
たかい き の うえ たどり つい ては
Takai Ki no Ue tadori Tsui teha
言葉にはならない そのさえずりで
ことば にはならない そのさえずりで
Kotoba nihanaranai sonosaezuride
君が今見ている 夢で逢いたいと歌うの
くん が いま みて いる ゆめ で あい たいと うたう の
Kun ga Ima Mite iru Yume de Ai taito Utau no
時間は 誰も止められない
じかん は だれも やめら れない
Jikan ha Daremo Yamera renai
すべて 変えてしまうの?
すべて かえ てしまうの ?
subete Kae teshimauno ?
私の胸の中 永遠
わたし の むね の なか えいえん
Watashi no Mune no Naka Eien
君にいて欲しいの
くん にいて ほしい の
Kun niite Hoshii no
1人 不安な風の夜は
1 にん ふあん な かぜ の よる は
1 Nin Fuan na Kaze no Yoru ha
君のぬくまり 想い出して
くん のぬくまり おもいで して
Kun nonukumari Omoide shite
飛ばされぬよう 掴まってる
とば されぬよう つかま ってる
Toba sarenuyou Tsukama tteru
真夜中の小鳥は 羽根を休める
まよなか の ことり は はね を やすめ る
Mayonaka no Kotori ha Hane wo Yasume ru
大きな木々の枝に隠れて
おおき な きぎ の えだ に かくれ て
Ooki na Kigi no Eda ni Kakure te
傷付いた心を癒すみたいに
きず つい た こころ を いやす みたいに
Kizu Tsui ta Kokoro wo Iyasu mitaini
夢の中でくらい 君に甘えてもいいよね
ゆめ の なか でくらい くん に あまえ てもいいよね
Yume no Naka dekurai Kun ni Amae temoiiyone
真夜中の小鳥は 星を見上げる
まよなか の ことり は ほし を みあげ る
Mayonaka no Kotori ha Hoshi wo Miage ru
高い木の上 たどり着いては
たかい き の うえ たどり つい ては
Takai Ki no Ue tadori Tsui teha
言葉にはならない そのさえずりで
ことば にはならない そのさえずりで
Kotoba nihanaranai sonosaezuride
君が今見ている 夢で逢いたいと歌うの
くん が いま みて いる ゆめ で あい たいと うたう の
Kun ga Ima Mite iru Yume de Ai taito Utau no
真夜中の小鳥は 羽根を休める
まよなか の ことり は はね を やすめ る
Mayonaka no Kotori ha Hane wo Yasume ru
大きな木々の枝に隠れて
おおき な きぎ の えだ に かくれ て
Ooki na Kigi no Eda ni Kakure te
傷付いた心を癒すみたいに
きず つい た こころ を いやす みたいに
Kizu Tsui ta Kokoro wo Iyasu mitaini
夢の中でくらい 君に甘えてもいいよね
ゆめ の なか でくらい くん に あまえ てもいいよね
Yume no Naka dekurai Kun ni Amae temoiiyone