泣きたい 泣きたい 泣きたい
なき たい なき たい なき たい
Naki tai Naki tai Naki tai
最後に見るのが本性
さいご に みる のが ほんしょう
Saigo ni Miru noga Honshou
泣きたい 泣きたい 泣きたい
なき たい なき たい なき たい
Naki tai Naki tai Naki tai
我に帰れば感傷
われ に かえれ ば かんしょう
Ware ni Kaere ba Kanshou
冷めた愛情は温め直せないからと
さめ た あいじょう は あたため なおせ ないからと
Same ta Aijou ha Atatame Naose naikarato
平然と男の目元が笑う
へいぜん と おとこ の めもと が わらう
Heizen to Otoko no Memoto ga Warau
恋することや 愛に尊さはないと
こいする ことや あい に みこと さはないと
Koisuru kotoya Ai ni Mikoto sahanaito
酒に酔った女が嘆いている
さけ に よった おんな が なげい ている
Sake ni Yotta Onna ga Nagei teiru
泣きたい 泣きたい 泣きたい
なき たい なき たい なき たい
Naki tai Naki tai Naki tai
別れ際に会う中傷
わかれ さいに あう ちゅうしょう
Wakare Saini Au Chuushou
どんなにいい事積み上げたって
どんなにいい こと つみあげ たって
donnaniii Koto Tsumiage tatte
歩いていれば悪い日もある
あるい ていれば わるい にち もある
Arui teireba Warui Nichi moaru
死んでもいいと思ったら負けさ
しん でもいいと おもった ら まけ さ
Shin demoiito Omotta ra Make sa
こんな時代を受継いだのだもの
こんな じだい を じゅ つい だのだもの
konna Jidai wo Ju Tsui danodamono
泣きたい 泣きたい 泣きたい
なき たい なき たい なき たい
Naki tai Naki tai Naki tai
最後の最後は人情
さいご の さいご は にんじょう
Saigo no Saigo ha Ninjou
泣きたい 泣きたい 泣きたい
なき たい なき たい なき たい
Naki tai Naki tai Naki tai
最後に見るのが本性
さいご に みる のが ほんしょう
Saigo ni Miru noga Honshou
泣きたい 泣きたい 泣きたい
なき たい なき たい なき たい
Naki tai Naki tai Naki tai
我に帰れば感傷
われ に かえれ ば かんしょう
Ware ni Kaere ba Kanshou
泣きたい 泣きたい 泣きたい
なき たい なき たい なき たい
Naki tai Naki tai Naki tai
別れ際に会う中傷
わかれ さいに あう ちゅうしょう
Wakare Saini Au Chuushou
泣きたい 泣きたい 泣きたい
なき たい なき たい なき たい
Naki tai Naki tai Naki tai