苦しくなって逃げたくなった
くるし くなって にげ たくなった
Kurushi kunatte Nige takunatta
どうすることもできずに
どうすることもできずに
dousurukotomodekizuni
慰められて励まされては
なぐさめ られて はげまさ れては
Nagusame rarete Hagemasa reteha
あなたのことを嫌った
あなたのことを きらった
anatanokotowo Kiratta
自分の弱さ認めながらも
じぶん の よわさ みとめ ながらも
Jibun no Yowasa Mitome nagaramo
優しさを拒むことで
やさし さを こばむ ことで
Yasashi sawo Kobamu kotode
情けないなと思う心に
なさけ ないなと おもう こころ に
Nasake nainato Omou Kokoro ni
死んでしまえと叫べた
しん でしまえと さけべ た
Shin deshimaeto Sakebe ta
誰の目も気にせず僕は泣き
だれ の め も きに せず ぼくは なき
Dare no Me mo Kini sezu Bokuha Naki
そして壁を殴って
そして かべ を なぐって
soshite Kabe wo Nagutte
赤く腫れた拳の痛みを
あかく はれ た こぶし の いたみ を
Akaku Hare ta Kobushi no Itami wo
僕は噛み締めた
ぼくは かみ しめ た
Bokuha Kami Shime ta
この永遠を生きる鍵が
この えいえん を いき る かぎ が
kono Eien wo Iki ru Kagi ga
ここにあるとしたなら
ここにあるとしたなら
kokoniarutoshitanara
強く自分に言い聞かせて
つよく じぶん に いい きか せて
Tsuyoku Jibun ni Ii Kika sete
はばたける日が来ると
はばたける にち が くる と
habatakeru Nichi ga Kuru to
こぼれる涙も拭かないで
こぼれる なみだ も ふか ないで
koboreru Namida mo Fuka naide
空を見上げた時に
そら を みあげ た ときに
Sora wo Miage ta Tokini
胸をよぎったこの想いが
むね をよぎったこの おもい が
Mune woyogittakono Omoi ga
翼になるだろうか
つばさ になるだろうか
Tsubasa ninarudarouka
ずっと・・・
ずっと ・・・
zutto ・・・
あるがままに生きればいいさと
あるがままに いき ればいいさと
arugamamani Iki rebaiisato
心に言い聞かせて
こころ に いい きか せて
Kokoro ni Ii Kika sete
もっと強い僕でいたならと
もっと つよい ぼく でいたならと
motto Tsuyoi Boku deitanarato
胸を抱き締めた
むね を だき しめ た
Mune wo Daki Shime ta
確かな自分を追いかけて
たしか な じぶん を おい かけて
Tashika na Jibun wo Oi kakete
僕は旅立ってゆく
ぼくは たびだって ゆく
Bokuha Tabidatte yuku
終わりが見えない毎日でも
おわり が みえ ない まいにち でも
Owari ga Mie nai Mainichi demo
僕は大丈夫だと
ぼくは だいじょうぶ だと
Bokuha Daijoubu dato
どんな時でも風の中を
どんな とき でも かぜ の なか を
donna Toki demo Kaze no Naka wo
歩く勇気があれば
あるく ゆうき があれば
Aruku Yuuki gaareba
胸に誓ったこの想いが
むね に ちかった この おもい が
Mune ni Chikatta kono Omoi ga
翼になるだろうか
つばさ になるだろうか
Tsubasa ninarudarouka
この永遠を生きる鍵が
この えいえん を いき る かぎ が
kono Eien wo Iki ru Kagi ga
ここにあるとしたなら
ここにあるとしたなら
kokoniarutoshitanara
強く自分に言い聞かせて
つよく じぶん に いい きか せて
Tsuyoku Jibun ni Ii Kika sete
もっとはばたける日が・・・
もっとはばたける にち が ・・・
mottohabatakeru Nichi ga ・・・
こぼれる涙も拭かないで
こぼれる なみだ も ふか ないで
koboreru Namida mo Fuka naide
空を見上げた時に
そら を みあげ た ときに
Sora wo Miage ta Tokini
胸をよぎったこの想いが
むね をよぎったこの おもい が
Mune woyogittakono Omoi ga
翼になるだろうか
つばさ になるだろうか
Tsubasa ninarudarouka
ずっと・・・
ずっと ・・・
zutto ・・・