Fuhle ich mich besser, wenn ich alles niederbrenne?
Fuhle ich mich besser, wenn ich alles niederbrenne?
Fuhle ich mich besser, wenn ich alles niederbrenne?
すべて焼きつくしたら楽になれますか
すべて やき つくしたら らく になれますか
subete Yaki tsukushitara Raku ninaremasuka
Fuhle ich mich frei, wenn ich alles niederbrenne?
Fuhle ich mich frei, wenn ich alles niederbrenne?
Fuhle ich mich frei, wenn ich alles niederbrenne?
すべて焼きつくしたら自由になれますか
すべて やき つくしたら じゆう になれますか
subete Yaki tsukushitara Jiyuu ninaremasuka
Wird es wie fruher
Wird es wie fruher
Wird es wie fruher
すべてを失くしたら
すべてを なく したら
subetewo Naku shitara
Wenn ich alles verliere?
Wenn ich alles verliere?
Wenn ich alles verliere?
元通りになりますか
もとどおり になりますか
Motodoori ninarimasuka
君ノ描イタ 夢物語ニハ
くん の びょう いた ゆめものがたり には
Kun no Byou ita Yumemonogatari niha
僕ノ居場所ハ モウ無カッタ
ぼく の いばしょ は もう む かった
Boku no Ibasho ha mou Mu katta
夢ト現(うつつ) ドチカラ選ブナラ
ゆめ と げん ( うつつ ) どちから せん ぶなら
Yume to Gen ( utsutsu ) dochikara Sen bunara
僕ハ現実ヲ選ビタイ
ぼく は げんじつ を せん びたい
Boku ha Genjitsu wo Sen bitai
気付かないのなら
きづか ないのなら
Kizuka nainonara
君ヲ置キ去リニ僕ガ逃ゲテ行ク理由モ
くん を ち き きょ りに ぼく が とう げて ぎょう く りゆう も
Kun wo Chi ki Kyo rini Boku ga Tou gete Gyou ku Riyuu mo
思い知ってほしい
おもい しって ほしい
Omoi Shitte hoshii
制裁ノ炎ガ意味スル先ニ或ルモノモ
せいさい の ほのお が いみ する さき に ある るものも
Seisai no Honoo ga Imi suru Saki ni Aru rumonomo
誰(た)がために人は争い
だれ ( た ) がために にん は あらそい
Dare ( ta ) gatameni Nin ha Arasoi
空蝉(うつせみ)を護るために牙を剥くの
うつせみ ( うつせみ ) を まもる ために きば を むく の
Utsusemi ( utsusemi ) wo Mamoru tameni Kiba wo Muku no
約束の地は枯れ落ちて
やくそく の ち は かれ おち て
Yakusoku no Chi ha Kare Ochi te
終末の叫び声が軋み蠢(うごめ)いてる
しゅうまつ の さけび こえ が きしみ しゅん ( うごめ ) いてる
Shuumatsu no Sakebi Koe ga Kishimi Shun ( ugome ) iteru
愛シタ日々ガ 残骸ニナル 僕ノ心ノ炎
あい した ひび が ざんがい になる ぼく の こころ の ほのお
Ai shita Hibi ga Zangai ninaru Boku no Kokoro no Honoo
Die durch den Wind flatternde Flamme weiβ nicht
Die durch den Wind flatternde Flamme wei β nicht
Die durch den Wind flatternde Flamme wei β nicht
風に流された炎は
かぜ に ながさ れた ほのお は
Kaze ni Nagasa reta Honoo ha
Wie sie sich erloschen kann
Wie sie sich erloschen kann
Wie sie sich erloschen kann
その身を消す手立てを知らない
その みを けす てだて を しら ない
sono Miwo Kesu Tedate wo Shira nai
Ware es besser
Ware es besser
Ware es besser
ならばいっその事
ならばいっその こと
narabaissono Koto
Alles in Schutt und Asche zu legen?
Alles in Schutt und Asche zu legen?
Alles in Schutt und Asche zu legen?
まっさらな焦土にしてしまおうか
まっさらな しょうど にしてしまおうか
massarana Shoudo nishiteshimaouka
君ノ描イタ 夢物語ヘト
くん の びょう いた ゆめものがたり へと
Kun no Byou ita Yumemonogatari heto
僕ハ 砲撃ヲ差シ向ケヨウ
ぼく は ほうげき を さ し こう けよう
Boku ha Hougeki wo Sa shi Kou keyou
僕ノ愛ガ安物ニナルナラ
ぼく の あい が やすもの になるなら
Boku no Ai ga Yasumono ninarunara
総(すべ)テ灰ヘト変ワレバイイ
そう ( すべ ) て はい へと へん わればいい
Sou ( sube ) te Hai heto Hen warebaii
壊れないのなら
こわれ ないのなら
Koware nainonara
君ガ組ミ立テタ壁モ正解ノ在処モ
くん が くみ み りつ てた かべ も せいかい の ありか も
Kun ga Kumi mi Ritsu teta Kabe mo Seikai no Arika mo
壊せばいいのだと
こわせ ばいいのだと
Kowase baiinodato
制裁ノ炎ノ渦ニ此ノ身ヲ葬ロウ
せいさい の ほのお の うず に これ の み を そう ろう
Seisai no Honoo no Uzu ni Kore no Mi wo Sou rou
君の声を抱(いだ)くほどに
くん の こえ を ほう ( いだ ) くほどに
Kun no Koe wo Hou ( ida ) kuhodoni
もう二度と戻れない軌跡を想う
もう にど と もどれ ない きせき を おもう
mou Nido to Modore nai Kiseki wo Omou
赤く昇る陽炎(かげろう)の中
あかく のぼる かげろう ( かげろう ) の なか
Akaku Noboru Kagerou ( kagerou ) no Naka
美しい響きさえも煙に成り果てる
うつくし い ひびき さえも けむり に なり はて る
Utsukushi i Hibiki saemo Kemuri ni Nari Hate ru
Ist diese Flamme heiβ?
Ist diese Flamme hei β ?
Ist diese Flamme hei β ?
この炎は熱いですか?
この ほのお は あつい ですか ?
kono Honoo ha Atsui desuka ?
Oder kalt?
Oder kalt?
Oder kalt?
それとも冷たいでしょうか?
それとも つめた いでしょうか ?
soretomo Tsumeta ideshouka ?
Hast Du immer noch das Feuer der Liebe fur mich?
Hast Du immer noch das Feuer der Liebe fur mich?
Hast Du immer noch das Feuer der Liebe fur mich?
君の心は熱いままですか?
くん の こころは あつい ままですか ?
Kun no Kokoroha Atsui mamadesuka ?
Oder ist das Feuer erloschen?
Oder ist das Feuer erloschen?
Oder ist das Feuer erloschen?
それとも冷たくなりましたか?
それとも つめた くなりましたか ?
soretomo Tsumeta kunarimashitaka ?
僕ノ涙位ジャ 此ノ痛ミハ消セナイカラ
ぼく の なみだ くらい じゃ これ の つう みは しょう せないから
Boku no Namida Kurai ja Kore no Tsuu miha Shou senaikara
君の腕に抱かれながら
くん の うで に だか れながら
Kun no Ude ni Daka renagara
愛を紡いだ
あい を ぼう いだ
Ai wo Bou ida
果てのない旅路の先に
はて のない たびじ の さきに
Hate nonai Tabiji no Sakini
未来などないと知っても
みらい などないと しって も
Mirai nadonaito Shitte mo
気付かないのなら
きづか ないのなら
Kizuka nainonara
君ノ王国ノ規律ヲ破ツタ理由ヲ
くん の おうこく の きりつ を は つた りゆう を
Kun no Oukoku no Kiritsu wo Ha tsuta Riyuu wo
思い知ってほしい
おもい しって ほしい
Omoi Shitte hoshii
制裁ノ炎ガ意味スル先ニ或ルモノヲ
せいさい の ほのお が いみ する さき に ある るものを
Seisai no Honoo ga Imi suru Saki ni Aru rumonowo
誰がために人は争い
だれが ために にん は あらそい
Darega tameni Nin ha Arasoi
空蝉を護るために牙を剥くの
うつせみ を まもる ために きば を むく の
Utsusemi wo Mamoru tameni Kiba wo Muku no
約束の地は枯れ落ちて
やくそく の ち は かれ おち て
Yakusoku no Chi ha Kare Ochi te
終末の叫び声が軋み蠢いてる
しゅうまつ の さけび こえ が きしみ しゅん いてる
Shuumatsu no Sakebi Koe ga Kishimi Shun iteru
愛シタ日々ガ 残骸ニナル 僕ノ心ノ炎
あい した ひび が ざんがい になる ぼく の こころ の ほのお
Ai shita Hibi ga Zangai ninaru Boku no Kokoro no Honoo